2009年8月27日 (木)

計画的混浴

この話は馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。

記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。

尚、ご意見、感想等、ありましたら当掲示板または直接メール頂けると嬉しいです。また、奥様との和合の写真や妄想亭主の画像でもありましたら、次の計画の種になりますので送って下さい。

では、今回実行した計画をお話しましょう・・・・・・・。

妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。
挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。
亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。

こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。
私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。

私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろSEXに対しても倦怠期を迎えていた。
近頃、妻とのSEX時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、
男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。
現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、
また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。

そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、
果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。

私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。
しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。

その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に
”男湯”、”女湯”、”家族使用中”の札があり、その都度札を掛け替えて風呂に入るシステム。

だから、”家族使用中”の場合は、他の客はは順番待ちという事になり、”男湯”の札の場合も女性は順番待ちという事になる。
私はこのシステムをうまく利用すれば、妻の裸体を簡単に他の男たちに晒す事が出来ると思い、
先週の休日を利用して、夫婦二人でその宿へ宿泊することにした。


<計画実行>

久しぶりの夫婦揃っての小旅行で、いつになく妻は浮足立っていた。
数時間で宿に着き、とっぷりと日も暮れていたので早速風呂に入ろうと、
仲居さんに風呂の空き具合を聞いたが、珍しく泊まり客も数組だけということで、今は空いているとの事。
私だけ内心計画通り事が運んでくれる事を期待し、若干興奮気味で二人して風呂場へ向かった。

風呂場に着くと仲居の言う通り札が外されていて、先客はいなかった。
入り口に”家族使用中”の札を付けて夫婦水入らずの風呂を楽しもうと、妻も笑顔を浮かべながら入った。
誰もいない脱衣場で、恥じらいもなく浴衣を脱ぐ妻。

私は「ちょっとトイレ」と言って、先に妻を風呂場へ行かせた。
私はそれを確認して入り口の札を”男湯”にすり替え私も浴衣を脱ぎ捨て、風呂場へ向かった。
私は妻と二人だけの風呂という事だけでも気分は高まっていたが、
これから遭遇するであろう他の男達との混浴を想像すると、
私の男根は既に上に向かってそそり勃っていた。

それを見た妻は
「あなた、凄~い、そんなに勃起ちしゃって。もう興奮してるの?」と、
腹にくっつくほどいきり勃っている私の男根を驚きの眼差しで見ていた。

「あ~、私もお前と二人っきりで風呂に入れるかと思うと、凄く興奮しちゃって。
あとで、ゆっくりお前の体も洗ってやるからな、頭から足の先まで、それに大事なアソコも。」
暫くの間、湯船の中で二人、新婚時代の様に抱き合ったり、キスしたり、
お互いの体をまさぐりあったりと、二人だけの世界を楽しんでいた。

そろそろ体を洗おうとした時だった。
脱衣場の方から男の話し声が聞こえた、一人ではなさそうだ。
「あなた、誰か入ってくるみたいよ。家族の札、付けてあるはずなのに、何で、何で。」
と、妻は驚いている様子だった。
私は遂に来る時が来たと、内心ドキドキしながら事の成り行きを見守っていた。
すると、浴室の扉がカラガラと音を立てて開き、二人の男が前も隠さず、堂々と入ってきた。
「キャーッ」と、悲鳴にも似た声を上げる妻。

驚いたのは男達の方で、まさか中に女がいるとは思ってもいなかったのだから。
「アッ、すみません。女の人が入っていたのですか? 入り口の札が”男湯”になってたもんで。」
二人の男は、全裸のまま慌てて股間をタオルで隠し、どうしたものかと立ちすくんでいた。
「ウッソ~、あなた、確かに”家族”の札を付けたわよね~。」
妻は慌てて小さなタオルで、胸のあたり必死に隠そうとしている。

しかしタオル一枚で体全体を隠せるはずも無く、男達の目には、
透き通った湯船の中の白く豊満な女体が手に取るように見えているはずである。
「ああ、でも誰かが間違えて掛け替えちゃったんじゃないか? 」と、その場をつくろった。
「まあ、とにかく風邪でもひいらた悪いから、とりあえず湯船に入ったら?」
と私は二人に中に入る様に促した。

「それじゃ~、失礼して。」と二人の男達は股間のタオルを外し私たちの正面にその身を沈めた。
彼らは歳の頃は35、6であろうか。身長もあり、筋肉の付き方も並では無かった。
分厚く張った大胸筋と力こぶ、それにも増して太股が丸太の様で、筋肉の塊のようだった。
また、彼らの毛深さにも目を見張った。

鬱蒼と繁った大胸筋全体に生える濃い胸毛、それが腹部まで続き、それが股間の中心部へ。
それが過ぎると、大腿部からスネへと、太くて硬い毛が密集している。
まさに、成熟した男そのものという感じで、男の私でさえ圧倒されてしまった。
「こんな男達に妻が犯され、しかも子宮に届くほどに突かれ中出しされたら.........」
と考えると、私の粗末な男根も徐々に固くなってくる。

湯船の中では、その濃い毛が海藻のようにゆらゆらと揺れている。
妻も無理に追い出す事もできず、また、出るに出られず私のそばに寄り添ってうつむいていた。

「お二人、なかなかイイ体してるけど、何かスポーツでもやってるのかい?」とありきたりの事を尋ねた。
「ええ、俺達兄弟でレーシングサイクルをしてまして。今日もトレーニング途中で、
適当に探したのがこの宿だったんです。」

「なるほど、それでそんな太い足をしてるんだ。
それに、兄弟揃って日本人には珍しく、毛が濃いんだね~。」
「サイクル仲間では、俺達"兄弟熊"って呼ばれてるんです。若い時は毛深い事を悩んだりして、
脱毛とか考えましたけど、もう慣れましたよ。これも男の象徴の一つと思ってね。」

「いいよ、いいよ、カッコイイよ。凄く男臭くって。顔と体型にその毛深いのがぴったりだよ。
なあ、お前もそう思わないかい?」
と妻に問いかけると、顔を上げ、正面に並んで湯船から出ている二人の若者の上半身を見つめている。

「そ、そうね、男らしくて。そんな男性二人と一緒にお風呂に入って、私も恥ずかしい。
ホント、目のやり場に困っちゃう。」
妻も少なからず、この雰囲気に興奮している様だった。

「それにしても、俺達お邪魔じゃないんですか? せっかくお二人だけのバスタイムを。」
「まあ、最初は私たちもビックリしたけど、混浴だと思えば大して気にもしないよ。なっ、お前。」
「ご夫婦なんですか、なんか、てっきり愛人同士かと思ってました。
でも、奥さんの方が気にされてるんじゃ?
俺達は全然平気ですけど、というより、嬉しいくらいですが。」

「えっ、どうして?」と私が聞くと、
「だって、知らない女性と風呂に入るなんて滅多に無いし、
しかも素敵な奥さんの素肌がこんなに近くで拝見できるんですから。
俺達にとっては願ってもない事ですよ。」
恥ずかしくて正面の彼らをまともに見られない妻はその言葉が嬉しかったのか、
少し緊張が解け笑顔が戻った様だった。

彼らは、一人はタオルを頭に巻き付け、一人は風呂の淵に置いたまま、長身を湯の中にゆだねていた。
ふと、透き通った湯船の中の彼らを見ると、ゆらゆらと濃い体毛が揺れている中心に、
既に固くイキリ勃っている二本の男根が見える。その姿は妻からもはっきり見えている筈である。
二人の若い男達は、妻に視線を送りながら、その男根を二人が二人とも、
湯の中でゆっくりと両手を使って扱いている。

ちらっと、妻の方を見てみると、なるべくそれを見ない様にしてはいるものの、
どうしても二本の若い勃起した男根に目が行ってしまう様だった。
彼らの仕草はまるで男のセンズリを私たち夫婦に見せつけるかの様で、浮いた体が時折水面に出て、
握った二本の男根が潜望鏡のように顔を出す。
私たちはそれを見て無ぬ振りをし、視線を彼らに戻すと、胸元には真っ黒な胸毛がベッタリと
胸に張りついている。

妻はもともと野生的な男が好きであった。
洋モノ映画やTVで、筋骨逞しい毛深い男優が出ると、「ア~、素敵」とかよくため息を
漏らしているのを知っていた。
まさに目の前の男二人は日本版のゴリラである。
私は次の作戦をボ~ッとした頭の中で考えた。こんな機会は滅多にない、それを逃す手は無いと。


<妻に群がる男達>

私たちはかなりの時間、湯に浸かっていたのでそろそろ体を洗ことにした。
しかし、自分がやったのではこの計画の目的から外れるので、
何とか理由と付けて彼らに妻の体を隅々まで洗ってもらおうと。そしてその後には.......。

「なあ、お前、のぼせて来たから、そろそろ上がって体を流そうよ。」
「エッ、でも。。。。。。。。。」
「何恥ずかしがっているんだよ、19、20の小娘じゃあるまいし。
彼らだって、さっきお前の体が素敵だって言ってくれたじゃないか。
いつまでも風呂に浸かっている訳にもいかないんだから、さあ、出た出た。」
「あっ、俺達なら無視して下さい。せっかくだから、奥さんも旦那さんにしっかり洗ってもらった方が
いいですよ。」

私は彼らの反応を見ようと、先に妻を風呂から上げさせた。
妻が湯船に立ち上がると小さなタオルが体にピタリ張りつき、妻のボディーラインを露にする。
それを彼らのぎらついた目がなめる様に食らいつく。
そして、彼らの目の前をゆっくりと恥じらいながら通り過ぎ、一段高くなった洗い場に片足を上げると、
男二人からの位置からは、妻の秘部が丸見えとなっているに違いない。

湯船に潜む二本の男根は、旨そうなエサの前に男達の手によって更に大きさを増しているようだ。
妻は洗い場に着き、木製の腰掛けに座ると私を呼びつけた。
「あなた、早くして、このままじゃ、恥ずかしいわ~。」
「ああ、今行く。」
私は立ち上がって湯船から出ようとしたその時、体をふらつかせた。
とっさに彼ら二人が私の体を抱きかかえた。
「旦那さん、大丈夫ですか、急にふらついて。」
「ごめん、ごめん。のぼせたみたいで、急に立ち上がったら頭がクラクラして。」
「ちょっと、横になって体を冷やした方がいいですよ。」
「ああ、少しの間、そうするよ。」

これは私の最大の演技であった。
私が横になっている間に、彼ら二人に妻をと........................。
私は彼らによって、湯船の淵に仰向けに寝かせられた。
私のだらしなく伸びきった男根と金玉も露に。
「あなた、大丈夫、しっかりして。顔が真っ赤になって。」
妻はビックリして私の顔を覗き込んでいる。

妻の体に目をやると、その姿はとっさの事で体を隠す余裕も無く、タオルは既に床に落ちていた。
二人の男達は、私たち夫婦と取り囲むように立っている。
既にここに居る女一人、男三人は生まれたままの姿をそれぞれが晒していた。

妻がふと二人を見上げると、大柄の男達は鬱蒼とした濃い体毛の中から、
先程からの興奮で己の男根を極限にまで勃起させている。
その姿は、まるで太い幹にようで、その周りにはツタの様に幾重にも血管が絡まり、
見事に剥けきった傘の開いた亀頭が獲物を狙うかのように一つ目が妻を睨み付けている。
また、その巨木の下には伸びきった毛だらけの袋の中に二つの大きな金玉がぶら下がり、
風呂の滴が垂れている。

男達は勃起した男根を隠そうともせず、むしろ妻に見せつけるかのように腰を突き出し、
男根をひくつかせている。
それを目の当たりにした妻は、「イヤーン」と悲鳴を上げ、その男根から目を背けようとする。
そして今の自分の哀れもない格好に気づくと、床に落ちているタオルを拾おうとタオルに手を掛けたが、
私がそれを制した。

「もう、いいじゃないか。恥ずかしがることはないよ。
私はまだ頭がクラクラするから、この際、元気な二人に私の代わりに体を流してもらったら。
君たち、すまないけど、お願い出来るかね。」

男根を勃起させたままの二人の男達は、待ってましたとばかりに、
「エッ、旦那さんいいんですか? 俺達二人で奥さんの体を洗って。
逆に俺達の方がお願いしたいくらいですけど。」

「じゃー、決まりだ。お前もこんな機会二度と無いだろうから、しっかり洗ってもらえよ。
若くてお前好みの逞しい男、しかも二人の男に体洗ってもらうなんて、お前も幸せだろう。」

「あなた、私、恥ずかしい。知らない男性に、しかも若い二人に私の体を見られるなんて。
私、どうしたらいいの、あなたは本当にいいの? 私が知らない男性に体を洗われて。」

「ああ、この二人ならお前の相手に不足はないよ。
一度そういうの見てみたかったし、いいお宝も持っているしなっ。」

「エッ、何。何なの?」

「何でもないよ、さあ、覚悟決めて、気の済むまで二人に洗ってもらいなさい。
私はここで監視しててやるから。じゃー、お兄さん達、妻をヨロシクお願いしますよ。」

そういうと、二人の逞しい男二人は、妻の両脇を抱え洗い場の方へ向かった。

歩く度に妻の大きく張った乳房がゆらゆらと揺れ、その動きに合わせ、
二人の天を突く程に固く勃起した男根もメトロノームがごときに歩調を合わせ、
右に左に大きく揺れていた。

洗い場に着くと、妻を立たせたまま私の方へ裸体を向け、手にボディーシャンプーをたっぷり付けると、
一人は立ったまま、一人は床に胡座をかいて、上と下を同時に洗い出した。
妻の体に艶かしく男の4本の手が絡みつく。
上の方では、既に妻の隠した胸の手が外され、たわわに実った左右の乳房が大きな毛だらけの
手によって優しく包まれている。

下のほうでは、男の手が足の先から徐々に太股へ撫で回すように登っている。
既に妻は自らの裸体を二人の男の前に晒し、乳房もうっすら陰りをもつ秘部も隠すことはしていない。
二人の男の愛撫にも似た手の動きに興奮を抑えようと、目はつむったままでいる。
乳房を手にしている男が妻に話しかけているのが聞こえる。

「奥さん、どうですか、二人の男に体を洗われて。気持ちいいですか?」
「・・・・、エエ、でもあなた達に私の裸を見られていると思うととても恥ずかしいの。
だって、こんな事初めてだし、主人以外の男性の体、しかも裸なんて見た事無いんだもの。
恥ずかしくて、目のやり場に困っちゃうわ。だって、・・・・・・。

「だって、奥さん、何ですか?」
「だって、・・あの~・・・あなたのアレが、動く度に私のお尻に当たるんですもの。
何か、とても固くて熱いモノが・・・・・・・。ア~、恥ずかしい。」
「俺のアレって何ですか。俺は何もしてませんよ。何が当たってるんですか?」
「イヤーン、言わせないで、そんなこと私に。」

「ハッキリ言ってくれなければわかりませんよ。大きな声でハッキリと。ねっ、奥さん。」
「あ、あなたの、あなたのオチンチンが。オチンチンが私のお尻に当たってるの。」
“あなたのオチンチン” 私の耳にもハッキリ聞こえ、更に交わされる二人の会話に夢中になっていた私。
「なんだ、俺のチンポですか、それはすみませんでした。奥さんの綺麗な体を触っていたら、
もうこんなに勃起しちゃって。ほら、下で洗っている弟のチンポもあんなに上を向いて勃起してますよ。
俺もそうだけど、弟も相当興奮してるみたいだな~。
兄弟して、顔も体つきも似てると思ったら、チンポまでもがそっくりでしょ。」

その言葉を聞いて、妻も思わず太股を熱心に洗っている弟を見た。
私の位置からでも、男兄弟の二本の男根が天狗の鼻の様にイキリ勃っているのがよく見える。

真っ黒な草むらから生え出たそれは、グロテスクなほどに血管を浮かび上がらせ、
すっかり剥けきった亀頭は、今にも破裂するのではと思うくらい真っ赤に膨れ上がっていた。
「す、凄~い、本当に凄いわ。人間のモノとは思えない。怖いくらいに大きくなってる。
同じ男性でも、主人のモノとは全然違うわ。 凄く熱くて固そう。」
「どうです、触ってみますか、この勃起した俺のチンポ?
見るのと違って、握ってみたらまた違う感じかも知れませんよ。また、旦那さんともね。」
妻の視線が私を追っている。私に了解を求めているような眼差しだった。
私は迷いも無く頭を上下に振った。

私の了解を見て取った男は妻の手を取り、己の固く張りつめた男根へ導いた。
妻の小さな白い手が勃起を握りしめ、その細い指が真っ赤に焼きついた男根にからみつく。
「俺のチンポ、どうでか、旦那だんのチンポと比べてどうですか?
こうやって、綺麗な手の奥さんにチンポ握られると、余計に元気になっちゃうな~。
ほら、チンポがドクドクいってるのが分かるでしょ。
奥さんに触られて、俺のチンポの気持ちイイって嬉しがっているんですよ。」

「本当に凄いわ、物凄く固くて熱い。なんか火傷しちゃいそうよ。
私の手じゃ、貴方のオチンチンが大きすぎて握りきれないわ。
そう、私の手の中でビクビクいってる。何か別の生き物見ないね。」

男は己の男根を妻に握らせ、両の手を使って更に乳房と乳首への刺激を加える。
下では、弟が息を荒くして二人の行動を見つめ、それに感化されたのか、左手を妻の尻にあてがい、
右手をわずかばかりの草むらに手を添えようとしている。
弟はシャンプーを手に取り直すと、そのまま妻の草むらに撫で付ける。
すると、段々と泡が立ってきて、黒かった茂みが泡にまみれ、そこに小雪でも積もったように
白く染まっていく。

尻にまわした手は、その谷間に沿って手を上下に滑られている。
その手が、妻の秘口をなぞったのだろうか、ふいに妻が「クッ、クッ」と口ごもった溜め息を漏らす。
それを楽しむかのように、今度は妻の足を広げさせ、ジワジワと秘部を攻めているようだ。
弟の手がシャボンの中で、見え隠れしている。きっと、その手は妻の膣口を捉え、
入り口のヒダの感触を楽しんでいるように見える。

手が抜き差しされる度に妻の腰が引きつり、つま先立ちでその快感をグット堪えているようだ。
体のバランスをとる為に、今ではしっかり兄貴のそそり勃つ男根をしっかり握り、
片方の手を弟の頭をガッチリ掴んでいる。

「ア~、もう駄目、堪忍して~。お願い。あなた~っ、もう立っていられないわ~。」
「どうしたんだ、お前。兄ちゃん達に洗われて、そんなに感じてんのかい? もう十分か?
兄ちゃん達に終わりにしてもらおうか?」
私は妻の興奮をよそに、わざといじわるっぽく彼らの行為を終わらせようとした。
「君たち、もうそのくらいで終わりにしてくれ。どうもありがとう。
妻も十分満足したみたいだから。なあ、お前、これでいいんだろうっ?」
私の言葉で、男たち二人の妻への愛撫が急にストップした。
「ち、違うの、そうじゃないの。

わ、私、この人たちに体を触られている内に、体がどうしようもなくなって・・・・・・。
体がなんだか痺れてきて、もう立っていられないの。
イヤッ、止めさせないで。あなたお願い。このまま二人に続けさせて。
このまま終わっちゃイヤッ。」

私は妻がここまで変貌するするとは想像もしていなかった。
毛深い逞しい男二人相手では、刺激が強烈過ぎたようだ。
しかし、ここまで妻が上り詰めたなら、最後の仕上げ、そう、男達の妻の膣への中出しを期待する私。

「何だお前、どうして欲しいんだ。ハッキリ言わないと、分からんぞ。二人もどうしていいか困っているじゃないか。」
「エエ、俺達もここまで来て終わりじゃ、蛇の生殺しですよ。」

二人の男達は相変わらず自慢の男根をそそり勃たせながら、行き場を失っている男根を握りしめている。
「あ、あなたが許してくれるなら、この人達に抱かれたいの。そう、今ここで。
こんな凄い二人のチンポを見せつけられたら、もう我慢できないっ。

この逞しい男達に、思いっきり抱かれたいの、私の体をメチャメチャにして欲しいの。
だから、お願い、あなたっ、いいって言って。この人たちに私を抱く様に貴方からもお願いして。
一生のお願い。」
とうとう男達の手により妻は堕ちた。


<誤算>

ただ、妻の口から男とのSEXを要求されて、さすがに「はい、どうぞ」と男達の手前、
言う訳にもいかなかった。
しかし、そのことがかえって男達の隠された本性を露にさせるとは知る葦もなかった。
「馬鹿だな~お前、私はお前の亭主だぞっ。知らない男に体を洗うまでは許せても、
SEXまで亭主からお願いする男がどこにいるんだよっ。」
「アレレ、ひょとして、その男って、旦那さん、あんたじゃないのっ?」
男根を握らせている男が、薄笑いをしながら私を見る。
「俺達、最初っからオカシイと思ってたんだよ。
普通の亭主だったら、かわいい女房の裸なんて他人の男に見せる訳なし、俺達が入ってきた時には
とっくに出てるぜ。

しかも、あんた、俺達に女房の体を洗ってくれって頼んだんだぜ。そんな亭主他にいるか?
そん時からこの亭主、変態の気があるなって思ったんだよ。
案の定、俺達があんたの女房を洗い出した時から、俺達のこと見ながら自分の魔羅扱いていただろ~っ。
チンケな魔羅、勃起させてよ~。俺達チャ~ンと見てたんだよ、あんたの出方を。」
「そ、そんな事は無いっ、絶対無い。」

私は自分の気持ちを見透かされていたことに驚くと同時に、急に自分が恥ずかしく、情けない男に思えた。
「何今頃、まともな亭主面してるんだ。俺達も最初はここまでするなんて、思っても見なかったんだぜ。
それをけしかけたのは、あんたじゃないか。もう化けの皮が剥がれちまってるんだよ、小父さん。」
「馬鹿な事を言ってるんじゃない。俺はそんな変態とは違うぞっ。」
「あんた、今自分の体がどうなってんのか知ってるのかよ。
自分の魔羅よ~く見てみな、ビンビンに勃起さしてよ~。この変態親父が。

ホントは俺達があんたの女房を犯ってるところ見ながらセンズリ掻きて~んだろ。どうなんだヨッ。」
「・・・・・・・・・・・・。」
「黙ってるとこみると図星の様だな。変態小父さん。
奥さん、あんたの亭主は女房が他の男に犯れるのがお好きの様だぜっ。」
「あなた、まさか、本当なの、ねえ、どうなの。」
私は窮地に立たされた。妻と男達の前で私の性癖が暴かれる。

しかし、これ以上自分を弁護してもこれまでの状況からでは何を言っても嘘にしか取られない。
本当の私を曝け出し楽になりたかった。
「じ、実は、彼の言う通りだ。お前には黙っていたが、密かに今までもこういう状況を想像しては
手淫に耽っていた。

どうしようもないんだ。普通のSEXでは興奮出来ずに妄想に耽ってた。スマン。」
「ヤダー、あなた本当なの。信じられないっ、妻が他の男に抱かれて興奮するなんて。
最低の男ねっ、情けない、あなたそれでも男なの?」
「奥さん、もういいじゃないですか。亭主の素性もこれでハッキリした事だし。
奥さんも相当感度抜群だし、俺達も奥さんの体で興奮しっぱなし。
しかも、あんたの亭主は奥さんが犯られるのが見たいっていう、三拍子揃ったんだ。
これで、思う存分俺達と心いくまで楽しめるじゃないですか。ネッ、奥さん。」
「それもそう~ね。私から見れば貴方達、理想のタイプだし、この男と違って、
何もかもが私の好みよっ。

若くて逞しいこの肉体、野獣の様な毛深い体、それに何といってもこのオチンチン。
オチンチンなんて、そんな可愛いいモノじゃないわねっ。男、そう、まさに大人の男よっ。
主人では感じなかった本当の男を感じるわ。」

「それじゃ~、そこの情けない変態小父さん。
俺達に何をして欲しいかお願いしてもうらおうじゃね~か。
あんたが夜な夜な一人でセンズリ掻きながらの妄想を、現実に目の前で披露してやるぜ。
さあ、お願いしなっ。」
「ハッ、ハイ。つ、妻を二人で犯して下さい。
そして、思いっきり膣をあなた達の立派な男根で掻き回し、
最後には妻の膣の中であなた達の溜まった精液を思いっきり中出ししてやって下さい。」

私は何故か、彼らの目の前で正座をしながら哀願していた。しかも股間の男根は勃起させながら。
「そうか、そこまでして欲しいのか。
それで、お前は見てるだけでいいのか? どうなんだ。 本当の事言えよっ。」
「セ、センズリを掻かせて下さい。あなた達が妻を犯しているのを見ながらセンズリを掻かせて下さい。」

「全く馬鹿な野郎だぜっ。俺達に女房を犯らせて、自分はそれを見ながらセンズリ掻いて興奮するとは。
まあ、いいや。何せこいつは変態親父なんだからなっ。
おかげでこっちは思う存分あんたの女房に金玉が空になるまで中出し出来るんだからな。
せいぜい、俺達のSEXを見ながら自分で自分の魔羅扱いて興奮してろっ。
でも勝手にイクんじゃねーぞ。イク時は俺達の了解を得てからイクんだぞ、いいな。」
「ハ、ハイ、わかりました。」
私は堕ちるところまで堕ちた。

途中までは計画通りに事が運んだのに、いつも間にか予想外の展開に。
今では変態親父の情けない亭主のレッテルを貼られてしまった。
これからの妻との生活が危惧される。
「さて、奥さん。これからたっぷり楽しもうぜ、しかもあんたの変態亭主の目の前で。
今までに経験した事が無いくらい気持ち良くしてやるぜ、俺達兄弟で。」
「お願い、二人で変態亭主の事なんか忘れさせて。そして、本当の男の体を私に味合わせて。」
私を見切った妻は、もはや二匹の獣の餌食も同然だった。
自ら体を開き、男達の体を受け入れようとしている。

私は正座のまま、これから行われる3人のSEXを前に体が熱くなる思いがした。
「よしよし、可愛い人妻さん。これからたっぷりと正真正銘の男の体をたたき込んでやるからなっ。
それじゃ、そこに横になって、これからたっぷりあんたの肉欲的な体を堪能せてもらうぜ。覚悟しなっ。」
妻は床に寝かせられ、血肉に飢えた獣のように毛だらけの男達が覆いかぶさっている。
一人は妻の唇に貪りつき、両の手は豊満な乳房を鷲掴みにしながら揉み上げる。
また、一人は開かれた両足の間に顔を押しつけ、妻のマンコをその長い舌で舐め上げている。
上と下との同時責めで、妻は歓喜の声をあげている。

荒々しい男の手で揉み上げられた乳房はピンク色に染め上がり、先端の乳首はコリコリとしこり、
それを節くれだった指で摘まれ形が歪められている。
時折マンコを舐め上げている卑猥な音がグチュグチュと風呂にこだまする。
既に妻のオマンコは彼らの男根を向かい入れる準備が整った様だ。

「ウ、ウッウ~。アッ、ア~ン。イイ、凄くイイ~。気持ちイイ~。」
「兄貴、そろそろいくぜっ。俺から先に入れさせてもらっていいかい?」
「ああ、先にお前の極太魔羅でマンコに道筋を付けてやれ。
それからじゃないと俺のがきつくて、すんなり入らね~からな。」
弟は妻の両膝を高々と肩に担ぎ上げると、吸い上げられ真っ赤に肥大したマンコの唇が丸見えになり、
そこからは、妻の白く濁った本気汁が流れ出していた。

男はパックリと口を開けているマンコに狙いを定め、腰を大きく一振りすると、
反り返った男根を一気にマンコに沈めた。
その瞬間、妻は「ギャ~」と叫び体を弓のように反り返らせ、肩で大きく息をしている。
嵌めた男根はまだ半分近くをマンコの外に残し、それを徐々に腰を上下に動かしながら
奥深くメリ込ませている。

腰が動く度に妻の憐れもない声がする。
「アン、アン、アン・・・。 ウーッ、ウーッ。入ってくる、入ってくる、どんどん奥に入ってくる。
アア~ン、きつい、きついわ、太くて私のオマンコが裂けそう~。」
男はその言葉に更に興奮したのか、腰振るスピードを早め、体重を己の男根に集中させた。
その姿は、まるで太い杭を女のマンコに突き刺すように、メリメリと言わんばかりに男根が
妻のマンコに差し貫かれていく。

「アッアッ、あたる、、あたる、中のモノが奥にあたる~ン。
凄い、凄いわ~。こんなの初めて、こんなに奥にあたるなんて。イイ、イイ~。」
「どうだい、俺のオチンポ様は。ぶっ太くて、デカイいだろうっ。ほらほら、
もっと奥に突き刺してやるぜっ。
オラ、オラ、オラ、オラ・・・・・・。
「ダ、ダメ~ッ、それ以上。もう入らない。これ以上入れたら私のオマンコ、子、子宮が壊れちゃう~。
イッ、イッ、イヤッ、イヤ~ッ・・・・ギャ~ッ・・・。」
急に歓喜の声が叫び声に変わったと思ったとたん、妻はぐったりしてた。
一体妻の体に何が起こったのか。私は妻の体を案じた。

2008年5月29日 (木)

妻のマッサージ体験

私は、変態で、自分の妻が他の男に愛撫されていかされると
ころを見たくて、長い間説得して妻を性感マッサージに行かせることが出来た。
 私が電話で予約をするときに、マッサージ師が、奥様と話させていただいた方が、安心して頂けると思いますので・・・・・
と言うことで、電話を代わったのだが、妻は最初不安そうに話していたがやがて少しうち解けたようで、
笑いながら話していたが、私も心配だったので、通話中の妻にメモを書いて、
治療中私は中に入れてもらえないのか?と聞かせたところ、
今まで来た夫婦の方には、外で待ってもらっているのですが・・・と言うことらしい

20分程話させて、「では今週の土曜日午後3時に」と言うことで予約をし電話を終えたのですが、
感想を聞いてみたところ、マッサージ師は、年齢は37歳とのことで、話している感じは、
さわやかな感じだったとのことで、一応安心したようだったが、私は、マッサージの内容などについて何も聞いてなかったので、
妻に聞いてみたところ、マッサージは、今流行のアロマオイルを使ったマッサージで、
普通のマッサージのように肩こりや腰痛治療などをしながら、
自然に進めていくとのことで、奥さんの嫌がるようなことはしないし性感マッサージに入ってからは、
全て奥様が中心で、様子を見ながら進めます。と言っていたそうで、
詳しいことは電話では言いにくいので、当日色々説明しながら進めます。と言うことで電話を切った。


待ちに待ったその日がやってきた。私は朝からドキドキしていたが、妻は普段と同じである。
妻には普段はあまり着けない、ブルーのショーツとお揃いのブラジャーを着けさせて、電車に乗って○○区の治療院に向かった。

私たちは、電車の中では殆ど、マッサージの話などをしないまま、約1時間で「肩こり腰痛に○○治療院、鍼灸マッサージ」と言う看板の掛かったあるマンションの一室の治療院に着いた。


待合室はそう広くはなく、治療室とは、アコーディオンカーテンで仕切られていて、ソファーとテーブルが一つずつある。
少し待っていると先生が出てきて、
「マッサージは、足、腰、背中・腕、肩、腰の順に進めていきます。これがだいたい70分かかります。
性感の方は奥様の様子を見ながらすすめますが、局部にも触ったり指を挿入したりもしますが、もし嫌なら言って下さい。
また、鍼治療で婦人科の色々な疾患の治療もすることができます」
と、妻に説明し、先生は手を洗いながら、
妻に「準備をして待って下さい。治療中ご主人はここで待って頂くか、近くの喫茶店で待っていて下さい」
と言い、それに促された妻が、治療室に入っていった。
私は、「中に入れてもらう訳にいきませんか?」と聞くと、
「殆どの方は、奥様だけで来られています、ご主人が来られていても、
気が散るといけないので待合室で待ってもらっているんですが、
まぁ奥様の様子を見ながら、入ってもらうかも知れません。その時に声を掛けますから」
と言った妻がカーテンを開けて中に入るときチラッと見えた治療室はベッドにバスタオルが敷かれてあり、あまり広くはないようだった。

 妻が服を脱いでいる衣擦れの音がし、中から妻が「下着はどうしたらいいですか」と聞いたところ、
 先生は「ブラはとってショーツだけになっていて下さい。」
 と言い、少しして「準備できました」と妻が声を掛けると、すぐに先生がアコーディオンカーテンを開けて入っていった。
 そのとき、少し恥ずかしそうに、両手で乳房を隠してベッド脇の丸椅子に腰掛けた妻が見えた。

 
 「始めましょうか、まず、身体を全体的に見せてもらいますので、ベッドに足を延ばして座って下さい」と指示をしている。
私は、「ああ、妻はショーツだけにされた、あられもない姿を初対面の先生に見られ、大きな乳房も見られているんだ、いよいよ始まるんだ」と思い、妻が心配になってきた。

 ここで問診なのか妻に、身長や体重、生理周期や最近の体調などを質問しながら、身体を前に曲げるように指示したり、反らせるように指示している。
妻は、少し生理が不順なことや腰痛があることも訴えていた。「それでは仰向けに寝て下さい」
と言いマッサージが始まったようで、「あぁそこ痛いです。あぁ気持ちいい」などと妻の声がする。
マッサージしながら、たわいない世間話などもしているが、どうやら足などをマッサージされているようだった。
しばらくマッサージが続いた様子で、先生が「オイルしますね」と言っている。
霧吹きのようなものでオイルを妻に吹き付けながらマッサージしているのか「シュッシュッ」と音がしている。
今頃どこをマッサージされているのだろうかと気にかかる。

「先生、痩身や、バストアップにも効果ありますか?」と妻が尋ねると、
「一回二回じゃ無理ですけど、しばらく続けてもらえば効果はありますよ、これからそれらのツボもマッサージしますから」
などと話している。と言うことは、妻はまだ、胸などは揉まれていないのだなぁと変に安心したりした。
「途中何回も、うつ伏せや仰向けになるように指示されて、妻が身をよじっている音もする。
時々妻の溜息のような声もする・・・気持ち良いのだろう。
その度に妻の大きな乳房や、お尻がユサユサと揺れているのだと思う。

 「はい、右手を上に上げて、はい、左手」などと先生が言い、
 「私は専門じゃないけど乳ガンも大丈夫ですね」と妻に言っている。胸を揉まれているのだ。
 
 始まってから70分程経過したので通常のマッサージは終わるだろう・・・すると先生が小声で
 「ショーツ脱ぎましょうか」と言った。
妻が腰を浮かせ先生が脱がせているのだろうか・・・それとも自分で脱いでいるのだろうかと、つまらないことが気になる。
外にいる私など関係ないように、妻のショーツを脱がせているのだろうか。
 本格的に性感が始まっている。
「あん、あん、はっ、はっ、」と妻の悩ましい声がするが、一生懸命に堪えている様子だ。
すると先生が、「遠慮すること無いよ、気持ち良いようにしてるんだから、自然にすればいいよ」と言うと安心したのか、
その途端に、「あぁっ、あぁっ、あああーいっちゃう、気持ちいい」と妻が大きな声を出し達してしまった。
妻も私のことなど全く関知していないように達してしまったようだった。

少しして妻の激しい息づかいもおさまったころ、
「次から来られるときは、遠慮なんかしたらダメだよ、本能のままに振る舞えば良いんだからね」
と妻に話しかけ、「ご主人、入ってきて下さい」と声がかかった。
私はズボンの前が突っ張ったままで、歩きにくいのとブリーフが先走り液で、ベトベトなのを気にしながら、
カーテンを開けて入っていくと、室内は妻の陰水の臭いなのか「ムッ」と蒸れたような臭いがした。
妻を見ると、少し足を開かされたまま、完全に放心したような感じで目を閉じていた。

先生が、「奥さん感度いい方ですよ、ここをマッサージしてあげると凄く喜びますよ」
と言ったかと思うと、少し開いた妻の脚を更に立てるようにして開かせ、人差し指の腹を上にして、
妻のおまんこに差し入れ、「この位指を差し込んであげて、この上をクリクリするようにしてあげて下さい」
と言って指を動かすと、妻は、眉間にしわを寄せて身をよじって耐えながら、
「あっあっ」と荒い息をした。「今日はこれで終わっておきます、もし良かったら、鍼治療も効果ありますよ」
と言って先生が診察室から出ていき、続いて私も待合室に戻り、妻が身支度をするのを待っていた。
暫くして身支度を整えた妻が出てきて代金を支払い、二人ともあまり会話もしないまま、電車に乗り自宅に向かった。

自宅に着いた私は、私が直接見ることが出来なかったマッサージの様子について、
聞き出したくて、妻に色々と質問にかかったが、今の妻のおまんこがどうなっているのか知りたくなっていきなり妻に抱き付き、
スカートを捲りあげ、パンティストッキングに手を入れ、ショーツの脇からおまんこに指を突っ込んでみると、マッサージされてから、小一時間経つというのに、ヌルヌルの状態であった。

「裸になるとき恥ずかしくなかったの?」
「そりゃ恥ずかしかったけど、あなたがマッサージに行けって言ったし、治療で相手は先生だから」
「どのくらいでおまんこが濡れてきたの?」
「脚をマッサージされてて、太股とか付け根の辺りをマッサージされたときかなぁ」
「感じてきたのはいつ頃?」
「だから太股の付け根あたりをマッサージされだした時よ」
「性感に入る前にもう気持ちよくなりかけてたのか?」
「身体を触られてるんだもん」

「胸は揉まれたの?」
「うん、バストアップマッサージの時と性感の時にね」
「どんな風に?」
「どんな風にって・・バストアップの時は、胸を手のひら全体を使ってよ」
「性感の時は?」
「乳首をクリクリと揉まれたりよ」
「濡れてたの?」
「うん、だって他人に裸にされて触られてるんだもん」
「ショーツは脱いだの?脱がされたの?」
「先生がショーツ脱ぎましょうか、と言って手を掛けたから、私が腰を浮かせて脱ごうとしたらたら先生が、お尻の方からスルッと脱がせたの」

「舐めたりはしなかったの?」
「舐めたりはしないけど、先生の指先が舌のように動くの」
「乳首やクリトリスは舐めてもらってるみたいだったわ」
「お尻の穴は、何もされなかったの?」
「オイルをつけた指で、軽くマッサージされたわ」
「裸になってからすぐにおめこに触られたの?」
「うぅん、もう触って!って感じで、指先が近くにきても、なかなか触ってくれないの」
「焦らされたんだ、何回くらい、いかされたの?」
「マッサージされてる間は、ずっと気持ちよかったけど、多分3回くらいかなぁ」

妻が、こう言い終わるか終わらないかで、私は我慢できなくなり、妻のおまんこに一気に分身を差し込んだが、
さっきの興奮が覚めやらぬ私は、すぐに妻のおまんこの中に多量の精液を注入してしまった。

 二週間ほどして、妻が、「明日マッサージ院に行って来ていい」と言うので「いいよ」と言うと、
「今度は鍼もしてもらいたいの」と言う。
既に妻が予約しているらしい。驚いたがダメだとも言えないで、行かせることになったが、
「明日仕事で付いていけないよ」と言ったが、妻は、「大丈夫、一人でいけるから」と言った。

一夜が明け、私が仕事に行く前に、妻に一つだけ約束をさせた。
それは、私が帰ってきたら、マッサージの内容を隠さず全てを話すことだった。
この日私は、仕事が殆ど手に付かないまま、急いで帰宅し、洗濯物を風呂場に持っていくと、
洗濯機の上に妻が脱いだ、ピンクのレースのスケスケショーツとペアのブラジャーが、これ見よがしに脱ぎ捨ててあり、
ショーツを手にとって見ると、クロッチがベトベトになっていてこの前のようなマッサージを受けたことがすぐにわかったので、
台所にいた妻に後ろから抱き付いていきショーツに指を入れようとしたが、「後でね」と言って取り合ってくれなかった。

暫くしてベッドに入った私は、妻が風呂から上がるのが、待っていられないほどだった。
バスローブをむしり取るようにして、妻を押し倒し、「どうだったの?」と聞くと、
妻は、「マッサージは前と同じやり方だったけど、最初から全裸になるように言われたわ、それと鍼の時間がかかったから、3時間くらいだったの」と言った。

私は、妻の身体を観察すると、背中やお腹の辺りなどたくさんの鍼を打った、小さな痕跡を見つけたので
「何ヶ所くらい鍼されたの」と聞くと「わからない・・・多分20本位かなぁ」と言ったので、
全身をくまなく検査することにして見ていくと、背中、お腹、お尻、脚など、全身に20数カ所の痕跡を見つけた私は、
妻のおまんこをさすりながら、「ここは?」と聞くと妻は、私に前回と違うことを話し出した。
それは、マッサージの時と、身体に鍼を打つときは前回と同じベッドで治療を受けたのだが、
先生が婦人科に非常に良いツボがあるからとその鍼もすすめるので、「お願いします」と答えたところ、
奥のカーテンを開けて、「検診台に移って下さい」と言ったので見ると、産婦人科の検診台の簡単な物が置かれてあって、
少し驚いたそうだが、促されて全裸のまま移動し、検診台に上がると、有無を言わさず、思い切り脚を開かされて台の上にベルトで固定されておまんこの周りに鍼を打たれたことを告白した。
これを聞いた私は、ペンライトを持って妻の股間に潜り込み、綿密に調べると、土手の周りにその痕跡を見つけた。
鍼の痕跡は殆ど「おまんこ」に達し、「会陰」と言うツボ、つまり、俗に言う「ありのとわたり」やお尻の穴近くにまで及んでいた。

妻に今回の感想を聞くと、既にマッサージされている時点で、おまんこはベトベトになり、
一度いきそうになって、性感でやはり3回位いかされ、鍼の時にも、同じようにクリトリスを念入りにマッサージされ、
おまんこに指を挿入され、Gスポットを刺激されたりして、2回いかされたと言うことだった。

興奮の極みに達した私は、ろくに愛撫もせず妻のおまんこにちんぽを差し込んだが、話している妻自身も興奮したのか、ヌルヌル状態で、私を簡単に飲み込んでいった。

この後、妻は「月に一、二回定期的にマッサージ行っていい?」と言い出す始末で、どうやらあの快感に病みつきになっているようである。
私は、勿論「いいよ」と答え、治療に行った日は、逐一その治療内容を私に報告させる約束をしたが、そのうち先生に「極太注射」をされるのではないかと心配しているこの頃である。

2007年12月31日 (月)

忘年会の妻

OLをしている妻の会社で忘年会があった。
「今日は遅くなるからね」と朝の出がけに言われたがやはり遅かった。
夜の1時を過ぎても帰ってこない、俺はイライラして妻の携帯電話にかけてみた。

「今、どこにいる?」
「あ、あなた、い、今、帰るとこなの、三次会までつき合わされて・・・・ごめんね」と慌てた声が返ってきた。
しかし声の周りにはそれらしい騒音もにぎやかさもない、こもった声なのだ。
?何処かの部屋にいるらしい、そうピンときた。
まさか、ホテルか、それとも男の部屋か?俺は頭がカーとなってきた。
「帰りはどうするんだ?」
「だ、大丈夫よ、タクシーで帰るから」
そう言って電話は切られた。
俺は妻の帰りを黙って待っていた、三時過ぎた頃だった。
車の止まる音がした、電気を消し家の窓を少し開けて外を覗いてみた。
白い乗用車が家のだいぶ手前に止まっていた、辺りは静かでシンシンとした空気が
入り込んできた。乗用車の中で男女が抱き合ったままキスをしていた。
そしてしばらくすると静かに車を降りた女を見た、その女は妻だったのだ。
妻は軽く男に手を振ると玄関に入ってきた、二階から見下ろしている俺には全く気づかない。
妻が二階へ上がってきた、俺は寝ていたふりをして部屋に入ってきたと同時におきて妻に問いただした。
「なんだ、遅かったじゃないか、今何時?」
寝ぼけた俺をみた妻は悪びれる様子もなく
「タクシーがなかなかつかまらなくて、ようやく拾って帰ってきたのよ」と嘘をついてきた。
アルコールとタバコの臭いがプンプンした。服を脱ぎながら妻は呟いた。
「ああ、疲れたわ、お風呂どうしようかな」
「朝風呂に入ればいいじゃないか、もう遅いぞ」
「そうねえ、そうするわ」
そう言うと下着姿だけでベッドに入ってきた。
入ってきた妻を俺は強引に引き寄せ抱こうとした。
「ダメ、今日はだめよ」と拒むのだった。
それでも俺は妻の上に乗りパンテイの奥に指を入れてみた。
もう、そこはびちょびちょに濡れていたのだ。
「すごく濡れているじゃないか」
「お風呂に入ってないからよ」
俺は前擬もなしに妻に挿入した、嫉妬からか立っていたのだ。
ヌルっと妻のおまんこにすぐ入った、嫌がっていた妻はすぐ声を上げ始めた。
そして腰を俺の動きに併せていつも以上に激しく応えたのだ。
俺はヌルヌルしたおまんこの感触を味わいながら妻に聞いた。
「他でしてきたな」
「え、何いうの、そんなことしないわよ」
「嘘つくな、やればわかるんだ、やってきたろ」
「しない、しないってば」
そう言って抵抗していたが
「別に浮気したっていいんだよ、減るもんじゃないし」
と言うと簡単に白状しやがった。
「したわ、してきたわ」
「誰とどこでしてきたんだ」
「   さんとホテルで・・・」
そう言うと妻はあっという間にイッてしまったのだ。
「  のこれを舐めたのか」
俺はへそまで立っていたちんぽを妻に向けた。
「・・・うん」
「いっぱい、舐めたのか」
「うん」
「同じようにしろ」
そういうと妻は起きあがりヌルヌルになっていたちんぽを口に入れていつものように旨そうに舐め始めた。
「やられて気持ちよかったか」
「うん」
「俺よりいいのか」
「そう」
「今までしていたんだろ」
「うん」
その言葉をきいた瞬間に俺は妻の口の中に出してしまった。
後で聞いた話だが、  と関係ができて半年もなるって。
それまで何も知らない俺は何だったんだ、忘年会で知った妻の不倫だった。

2007年6月12日 (火)

妻の浮気初体験

今年の6月の事です。出産後どうも腰が痛いのが引かないと妻がこぼしており、
一度産婦人科の先生に相談したのです。産科の先生曰く、特に珍しい話では無い
そうで育児の疲れが弱った体調に拍車を掛けているのではとの事。心配ならば、
一度専門医を紹介すると申し出て下さったのですが、妻も医者に相談して少し
安心したのでしょう。
とりあえず東洋医学で痛みだけ取ろうかと思ったらしい
です。妻に相談された私は、知人からマッサージのうまい人を紹介してもらっ
たのです。

妻は今年26歳になる二人の子持ちの専業主婦です。私が言うのもなんですが
けっこう可愛いと思います。顔は普通ですが色白もち肌で、いかにも触りたく
なる様な可愛さといえばいいでしょうか?二人の子供は人工乳で育てたので、
胸もまったく垂れておらず、硬からず、柔らかすぎず、ちょうどいいモミ心地
です。お尻も結婚前はちょっと貧弱かなと思っていたのですが、今は程よく肉
が乗り人妻らしくむっちりしてきました。妻の為にマッサージ師を紹介してく
れたのは私たち夫婦の共通の知合いの女性で、妻の昔の職場の先輩でした。た
だ話をする時、彼女が気になる事を言ってました。妙に色っぽい、ねっとりし
た目で妻の身体を見詰めながら、「ただね~。あの先生はマッサージはうまい
けど、手も早くって。旦那さんも気をつけた方がいいよ。奥さんなんか多分、
先生のタイプだからねぇ。気にいったら早速性感マッサージをして患者をもの
にするそうよ。」この話を聞かされてる時、妻は真っ赤になってました

恐いのでどうしても付いてきて欲しいという妻に付き添い、その日小一時間ほ
どドライブして目的の鍼灸院に連れていきました。けっこうきれいな建物です。
きっとはやっているのでしょう。先客があり、妻と待合室で待ってました。妻
はやはり少し不安そうです。私も東洋医学のマッサージと言えば、たけし軍団
がテレビで受けているものしか知りません。効くのかもしれないが、すごく痛
いのではと妻共々心配でした。やがて先客が出てきて、しばらくして妻が呼ば
れました。先生はいきなり素っ気無い口調で妻に「服を脱いで。」と告げます。
妻も恥かしそうにしながらワンピースを脱ぎました。「それも脱いで。」と先
生はシミーズ姿の妻をいやらしい目で見ながら促します。妻が助けを求める様
に私を見つめます。妻の視線を追うようにして先生がこちらを見ました。

まるで私を値踏みする様にじっとみた後、自らの手でシミーズを脱がせて妻を
ブラとパンティーだけにしてしまいました。「下着も脱ぐんですか?」との妻
の問いかけに、「いえ。まだ結構です。後で腰のあたりをマッサージする時に
少しずらします。」とまるで何でも無い事かの様に言われて妻の目も丸くなっ
てます。先生の手が妻の腰にあてられ、「ではうつ伏せに寝てください。」と
いいました。妻は言われるままに下着姿で診療台に寝ます。その間、妻を支え
るふりをして先生の手のひらが妻のお尻を撫でたのを私は見逃しませんでした。
気が散るからとの理由で診察室のドアが閉められます。ストッパーを外された
ドアはゆっくりと閉まりました。私が最後に見た時、なぜか先生は妻のブラの
ホックを外している所でした。

私はこの状況になぜかすごく興奮してました。今、妻が閉ざされた空間の中で
パンティー一枚で寝そべっており、白いもち肌を初対面の男にさらしている。
その男は50過ぎの精悍な男で、色黒な肌が精力を感じさせます。そんな男が
今、診察にかこつけ妻の肌に手のひらを滑らせているのかと思うと・・・
思わず全身を耳にして中の様子を覗います。実に遮音性のいい分厚い扉で、何
も聞こえないのですが、ときどき妻の「痛い。」とか「ああ。」とかいった声
が漏れ聞こえます。きっと例の良く効くマッサージを受けているのでしょう。
私は気が気でありません。先ほどの先生の言葉が頭の中で響きます。(後で
パンティーをずらすって?いったいどこまでずらすのだろうか。腰の下まで?
まさか尾低骨をマッサージするふりをして、太ももまで下げるんじゃないか?)
今、この瞬間にも先生の手により妻のパンティーが太ももまで引きずり降ろさ
れ、先生が妻のオマンコをお尻の谷間越しに覗き込みながら腰をマッサージし
てるかもしれないのです。

2,30分ほどでしょうか?妻の「うっ。」とか「ああっ。」と言った気持ち
良さそうな声が漏れ聞こえてましたが、ただそれがだんだんと静かになってい
くのです。たまに漏れ聞こえる声にも心なしか甘い響きが含まれている気がし
て。つい先日、妻の先輩の漏らした言葉が気になります。(もしかすると、妻
は先生に性感マッサージを施されているのではないか?)いったいあのドアの
向こうで妻は何をされているのか?「オイル・マッサージをしましょう。」は
っきりと先生の声が聞こえました。しばらくしてぴちゃぴちゃとした音が響く
様になりました。すごく嫌な予感がします。妻は肌への愛撫に弱いのです。
(先生はオイルで滑りの良くなった妻の肌に触れるか触れないかくらいの微妙
なタッチで全身を愛撫しているのではないか?妻は先生の指先に感じて、ひく
ひくと身体をくねらせているのかも。)と想像しました。妙に静まり返った室
内の様子が却って不信です。

突然、「ひっ。」と妻の声が中からしました。今から思えばきっとこの時パン
ティーをずらして先生の指先が、直接妻のオマンコに触れたのでしょうか。秘
めやかな湿った音がこだましてます。良く耳をすますと、何かタオルの様なも
ので声を押し殺した妻の荒い鼻息だけがきこえました。私のチンポもかって無
いほど硬直してました。くぐもった妻のうめき声がなまめかしいです。(多分、
このドアの向こう側では先生の指先がいやらしく妻の全身を這い回り、乳首や
クリトリスを集中攻撃している。妻も快感に肌を薄くピンク色に染めてされる
がままになっているのかも。)そう思うとたまりません。私しか知らなかった
揉みこたえのある乳房を先生も楽しみ、指先にからみつくオマンコの襞の感触
を味わっているのだろうか。妻が診察台の上で痙攣しながら動いているのでし
ょうか。時々ばたん何かが跳ねる音がします。

ぴちっ。何かゴムが肌にあたった音がしました。やがて衣擦れの音がします。私
の頭は混乱してます。(妻がパンティーを脱がされている。)気配からすると妻
も嫌がらずに先生に協力している様です。きっと全裸にされた妻はしどけなく足
を開いて、おめこ汁を垂れ流すオマンコを先生にさらけ出しているのでしょう。
カチャカチャと何か金属音がしました。先生がズボンを脱いでいるのか。私の口
の中はからからになり、診察室から漏れ聞こえる音を一つも聞き逃すまいと勤め
ました。(いやもしかすると、何か金属製のマッサージ機を取り出しただけかも
しれない。)と言い聞かせるのですがとてもそうは思えません。妻の状態が気に
なります。きっと妻はうつ伏せのまま、足を大きく広げてじくじくに濡れたオマ
ンコを先生にさらし、なまめかしい目つきで先生のチンポを見つめているのだろ
う。もしかすると何度も絶頂の寸前まで愛撫され、ただ最後の一撫でだけをお預
けくわされ、誰でもいいから早くチンポでオマンコを蓋をしてといった気分なの
か。今の妻は先生が何をしても受け入れる状態なのでしょう。

ぎしっと診察台がしなる音がします。先生が妻に乗りかかる所か。今ごろぱくぱ
くと口を開く妻のオマンコに先生のチンポの先が押し付けられているのだろうか。
「うっ。あっ。」とくぐもった妻の声がします。多分タオルでさるぐつわをされ
て声を漏らさない様にされているのでしょう。(とうとう妻のオマンコに先生の
チンポが挿入された。)「はあ~ん。」二人の熱い吐息が溢れます。やがて診察
台がぎしぎしときしむ音が聞こえてきました。室内からピチャピチャと水音が響
いてます。うつ伏せに寝る妻の背後から先生がのしかかり、オマンコにチンポを
出し入れしているのでしょうか。妻のオマンコは名器だと思います。特に出産し
てからはねっとりとしたやわらかな襞がチンポ全体を包み込み、ざらざらした天
井が亀頭の先端を刺激します。深く挿入したチンポにまとわり付き吸い付きなが
らきゅっと締り精液を絞り取ります。そんな妻のオマンコを先生はチンポで味わ
っている。(一度味わうとたまらなくなって、これから何度も妻を呼び出しては
セックスを要求するのだろうか。妻も今日の快楽に溺れ、乞われるがままに先生
にホテルへ連れ込まれチンポをオマンコに迎え入れ先生の都合のいい精液絞出し
用の浮気オマンコ妻にされるのだろうか。)多分先生は妻の胸を両手で揉みなが
ら、ぐいぐいとチンポを妻のオマンコに出し入れしているのでしょう。妻のやわ
らかなオマンコの襞と先生の硬いチンポが直接触れ合って、ぬるぬるとした粘液
にまみれながらこすり付け合っているのでしょう。

「うっ。」先生の声が急にしました。とうとう妻のオマンコの締め付けに耐え切
れずに射精しているのでしょう。その時、「はあぁん。あっ、あっ、あっ。」と
妻の声が大きく響きました。これこそ妻と先生が男と女の最後の一線を超えた証
拠です。お互いの生殖器官の神経を目いっぱい使って快楽をむさぼりあっている
声です。とうとう妻はタオルを咥えて声を殺すのも忘れてセックスの快楽にもだ
えているのです。ひときわ大きくがたん、がたんと診察台の足が動いた音がしま
した。先生は快感を感じるたびにくいくいと締め付け精液を絞り取る妻のオマン
コの具合に酔いしれているのでしょう。妻も自分のオマンコの中で先生のチンポ
の先から精液が吹き出すたびに、ぐいっとオマンコの口をチンポの根元が強ばっ
て広げるのを感じている。多分妻はオマンコの中で精液を出しながら暴れる先生
のチンポを感じ取りエクスタシーに至ったのでしょう。

しばらく静かになり、ちゅっとキスをする音が聞こえます。まだ先生のチンポが
妻のオマンコに挿入されたままでしょう。先生は天にも昇る心地に違いありませ
ん。となりの部屋に旦那が待っているのに、人妻を性感マッサージで感じさせて
その気にさせモノにした。手で顔を振り向かせると、清純そうで貞淑な感じの人
妻が恥かしそうに舌を絡めて来る。下では妻のオマンコが快感の余韻で断続的に
なえかけたチンポを締め付けるのを楽しんでいる。妻の胸を揉みながら深い口付
けを交わしている先生のチンポを伝って、二人の精液と愛液の混ざったものが、
結合部から溢れ出しているのでしょう。

やがて二人が長いキスを終えて、又マッサージに戻った様です。さっきと比べて
妻も先生と打ち解けて世間話を交わしています。ただその声の中に、身体を許し
た相手にしか含まれないであろう媚び、と親近感を感じます。その内に私の話に
なり、妻は先生に私がマッサージを学びたがっていると言いました。人妻を寝取
った男の余裕でしょうか。急にドアが開いて先生が私を招き入れてくれました。

妻は今日下ろしたてのすみれ色のパンティーを履いていました。その真新しいパ
ンティーが完全に脱がされて床に落ちてます。その上妻の全身がオイルにまみれ、
ぬめぬめと光っていました。もしかするとセックスをした時の汗も交じっていた
かもしれません。男との激しいセックスを終えて、ピンク色に上気した肌がなま
めかしいです。妻はこちらを振り向きません。私の顔を見るのが恥かしかったの
でしょうか。しどけなく体を伸ばしてます。妻のお尻が何かに押しつぶされた様
に平べったくなり充血してます。未だ足を広げたままです。多分この体勢で先生
のチンポを挿入されていたのでしょう。そして妻のオマンコはオイルでは無い何
かべっとりした液体で濡れています。部屋の中は妻が興奮した時に、オマンコか
ら出る匂いで充満してます。そんな今日初対面の男に犯されたばかりの妻が実に
色っぽく感じました。

先生が私に腰のマッサージを教えます。そしてにやりと笑って、妻のお尻の肉を
揉みました。手の動きにより妻のお尻の穴と、オマンコがぱくぱくと口を開きま
す。先生は主人である私の事を気にもかけず、妻のオマンコを覗き込んでます。
びちゅ、びちゅと音がしました。妻のオマンコから白っぽい液が先生の手の動き
に押し出される様に溢れ出します。妻が足を閉じようとすると先生の手が押し止
め更に大きく開かせます。妻は緊張したまま私と先生の前で少しずつ大股開きに
されていきました。そして先生が妻の手を取り、彼女のオマンコの両側にあてが
わせます。自分の手でオマンコを広げさせようと先生が無言で妻の手を動かし押
しとどめます。妻はお尻の方から手を回し、喘ぎ声をたてながら先生の射精を受
け止めたばかりのオマンコの奥まで開いてみせます。そこは真っ赤に色づきびら
びらがいくぶん充血して肥大した様です。中のオマンコの壁に白っぽい粘液が、
たっぷり付着してます。先生は特別なツボを教えて下さると言って妻の腰のある
点を指圧しました。押されるたびに、妻のオマンコがひくひくと蠢き、中からと
ろとろと先生の精液が押し出されて溢れ出します。

「ここを押すとオマンコの中が痙攣してチンポに絡み付いてくるんだ。俺も味わ
ったけど最高だよ。今度試してみな。」と言います。味わったとはさっきこのツ
ボを刺激しながら妻のオマンコに挿入してたという事でしょうか?先生は私の疑
問を解くように、妻に跨ったままさりげなく白衣のボタンをはずします。べろん
と下から妻の愛液でべとべとになった先生のチンポが飛び出しました。それは萎
えているのに15センチはあります。多分、勃起状態ならば優に20センチに達
するでしょう。先生は自分でチンポをしごきながら私を見てにやにやします。こ
んなのを受け入れた妻のオマンコはもう私のチンポでは満足できなくなったに違
いありません。もう先生の女にされた証拠に、自分から夫である私に先生の精液
を垂らすオマンコを開いて見せます。いつもの妻ならばきっと異常に恥かしがる
状況です。ましてや今、夫の目の前で初対面の男に中出しセックスをされた証拠
を見せているのです。

又診察室から出されました。部屋を出る時ふと予感がして振り向くと先生の手の
ひらが妻のお尻を撫でており、すっと妻のオマンコに指先が伸びたと同時に先生
は妻に何かをささやいていました。妻はいたずらっぽくクスクスと笑っていまし
た。きっと先生は妻に「君のここが何で濡れているのか旦那さんは気が付いたか
な。」とか、「奥さんのここ、すごくきつかったけど、俺のは旦那のより大きか
った。」とか聞いていたのでしょうか。

2時間半ほどして治療が終わり妻と家に帰りました。車の中で妻は言葉少なく、
どんなマッサージをされたのか、オマンコが濡れていたけどそこも触られたのか、
性感マッサージを受けた後先生にセックスされたのか、という私の問いに答えま
せん。私に紅潮したままの頬を見せてずっと窓の外を見ています。きっと自分の
浮気に対する申し訳なさと、反面その快感の素晴らしさが心の中でせめぎあって
いたのでしょう。なぜか妻は服の下にブラをつけておらず、固くしこった乳首が
服地を突き上げていました。実はあの後、私が部屋から出た後でもう一回先生と
セックスしたのではないだろうか。今度は正常位で診察台に寝た妻が自ら足を大
きく開いて先生の為に両手でオマンコを開きます。妻の股間から先生の精液が垂
れていて、先生のチンポは程よい潤滑液にまみれながら妻のオマンコに入ったの
でしょう。妻は声を立てぬ様にタオルを食い締め、先生の背に手を回し、腰に自
分の足を絡み付かせて、くいくいと腰を上下に動かしていたのでしょう。先生は
妻のこの乳頭を口に含み、なめ、かみ、しゃぶりながら妻のオマンコにチンポを
出し入れしたのでしょうか。妻はつい先ほど自分を恍惚に導いてくれた大好きな
先生のためにせいいっぱい自らオマンコを締め付け、チンポから精液を絞り出し
たのでしょう。妻はその日二度目の先生の射精をオマンコいっぱいに受け止めた
のだろうか。終わった後も先生のチンポをオマンコに挿入されたまま、セックス
の余韻にひたりひそひそ話しを続けていたのでしょう。そして、診察時間が切れ
るまでそのまま先生に抱かれており、部屋を出る寸前にやっと先生のチンポが抜
かれ身繕いしたのではないか。外の風景を見ている様でいて実はオマンコから少
しずつすみれ色のパンティーに溢れ出す先生の精液を感じ、先ほどのセックスを
思い出していたのかもしれない。きっと妻のオマンコは私のチンポの何倍もある
でかぶつに伸ばされ、先生のチンポの型が付きぽっかり大きく開いたままだった
のではないでしょうか。

帰宅後、すぐに妻を押し倒しずぶぬれの精液くさいパンティーを脱がせました。
「やっぱりやられちゃったのか。どうだ、良かったのか。」と聞くと、妻はすね
た様に、「だってあなたが助けてくれないから。犯されちゃった。」と、すなお
に認めます。「またやらせるんだろ。」と聞くと、「分からない。」との事。す
ぐに挿入してみたのですが、もはや私の租ちんでは感じないのかいかにもお義理
のセックスです。それなりには締め付けてくるのですが、やっぱりいつもよりゆ
るい感じで、ぬるぬる、ふわふわのオマンコでした。

予想通りというかなるべくしてなったのか、今では妻は完全に先生の愛人になっ
ており、定期的に抱かれてます。妻の帰宅後、その日のセックスを聞くのが私の
楽しみです。一応人妻ですので先生が中出しできる様にリングを入れたと聞きま
した。今、妻は先生からオマンコを締め付ける訓練を受けており最近では私の小
チンポもしっかりと絞れる様になってきました。次はお尻の穴を拡張すると先日
宣言されたそうで、そうなると先生のチンポに比べてはるかに小さい私のものが
先に妻のアナル処女を頂けるのではないかと今から楽しみです。

2006年7月28日 (金)

妻を囲んで

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてく
れることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてき
た。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、自然話は下の方へ行く、、

「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。 俺は
笑って、
「それもそうだな」と言った。
 妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。

妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。 実際、誰も
知らないんじゃないかと思う。最初はちょっと恥ずかしそうな感じに
していたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。妻は自分から
進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。
そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、ビールが急速に消費されていく。妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、みんなが目で追っていた。

体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、体の線がはっきりと見
えてた。タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見え
ていた。スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。彼女は、
注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。
普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。妻
もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。彼女は男たちに見られて
いるのを知っていながら、見せてあげているのだと思った。
乳首がもうかなり立っていて、タンクトップの薄手の生地を通して見え
ていた。
妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、次第に会話は途切れが
ちになっていった。

沈黙を破ったのは妻だった。

サンボンに質問したのだ。
「サンボンってあなたのあだ名なの?、本名じゃないわよね、、変わっ
てるわね、、」
サンボンはニコニコして、俺たちもクククと笑った。
「何がそんなにおかしいの?」

サンボンは「聞かない方がいいよ、、、」とニタニタ笑いながら言った。彼女は、ちょっとためらいがちに微笑んで俺たち四人を見回していた。
そして、キュートなかわいい声で聞いた。
「どうしてなの?」 みんなの笑い声は大きくなった。

妻は、楽しそうな表情から、イライラした表情に変わっていった。
「あなたたち、私を馬鹿にしてるの、、どうして、意味を教えてくれな
いのよ?」
「本当に知りたいのかい?」 そう俺が聞いたら、彼女はうなずいた。

「ほんとだね?」 念を押すと、妻は大きな声を上げた。
「そうよ、もうからかわないで」 俺は健二に答を教えるように身振り
で伝えた。

健二は話を始めた。

「サンボンってのは、サンボン目の足のことさ、、 彼の真ん中の足は、人並みは
ずれてるんだ、、、」
「まあ・・・」 妻は顔を赤らめていた。 みんなはニコニコして、真っ赤
になった妻を見続けていた。

「風呂にはいる時に、二本の足と、真ん中の足とで、三回!、ボッチャ
ン!、、とお湯の音がするのさ、、
 それで、サンカイボッチャン、、略して、サンボン、、、」

ちょっと間を置いてから、ためらいがちに妻は聞いた。
「それで・・・どのくらいなの?」
「ははっ、、まさか、、今、ここで教えろってのかい?」 サンボンが
ニタニタと答えた。

「ええ、聞いているのは、どのくらい長くなるのかってことだけど・・・」
妻はかすれ声だった。
「まあ、25センチくらかな、、」 等と、自慢げに言った。
「まさかあ、、からかわないでよ、、、」 妻は頭を振りながら笑って
言った。

人の良いサンボンも妻の疑いの言葉にちょっと馬鹿にされたような気持
ちになったようだった。
「じゃあ、みせてやろうか?」
「ええ、証明してみてよ!」 驚いたことに、妻はそう言った???
俺が知っている限り、妻は俺以外の男の裸を見たことがない。
俺たち二人とも童貞と処女の間柄だったからだ。

サンボンはむっとして、ズボンを降ろして大きな膨らみを見せた。
酔っぱらっていたので、なんと、さらに続けてブリーフも膝まで降ろし
ていった。
サンボンの大きなぶら下がりは、足の間の陰嚢の下に畳まれたように
なって隠れていた。
柔らかいが、15センチ以上はあったと思う。

妻は、もっとよく見ようと椅子から腰を上げた。 彼女がペニスのサイズ
に驚いていたのは確かである。
でも、彼女はその気持ちを表に出さないように努めていた。 妻は作り笑
いをしながら言った。
「なんだ、25センチなんて嘘じゃない?」

サンボンは声を大きくして応えた。
「そりゃそうさ、まだ固くなっていないんだから」
「そんな言葉、信じろっていうの?」

サンボンは怒りを交えてこう言った。
「そんなら、こっちに来て2、3回擦ってみろよ。そうすれば、25セン
チにお目にかかれるぜ!」
サンボンはちらっと俺の方を見て、それから、声を落ち着けて言った。
「ああ、ごめんごめん、、いや、、冗談さ、、、、」

「ははっ、、、まあいいさ、、今の長さを聞いていたんじゃなくって、
どれだけ長くなるかを聞いたんだから、それでいいんだよ」 そう俺は
言った。

妻は、ちょっと確かめるような表情で俺を見た。
妻はサンボンのペニスがどれだけ大きくなるのか知りたがってる。
だが、それを手で擦ってやる気はない。 そう俺は思った。 妻は聞いた

「触らずに、固くさせる方法はないのかしら?」

サンボンはちょっと考えてから言った。
「それじゃ、ちょっと脱いで見せてくれたらいいと思うよ。旦那様が気
にしなければ、、の話だけどね」

妻は俺の方を見て、反応をうかがっていた。 俺は両手を広げて肩をすぼ
めて見せた。
「まあ、しょうがない」といった動作だ。 決断はまかせることにした
のだ。

俺が妻に判断を任せた理由には、俺自身彼女のセクシーな身体を見た
かったというのもあった。
それに、他の男たちが見ても実際、俺は気にしなかった。
彼女がストリップでも見せてくれたらいいなと、俺はひそかに思ってい
た。
だが、流石にそれは無理だろうとも思っていたのだ。

「でも、、、」妻は少し考えていたが、、ふいと立ちあがった、、、
こちらを向いて、にっと笑った、、彼女の生き生き顔は、今や、淫靡な
表情を湛えていた。
ペニスからひとときも目を離さず、体をくねくねさせ始めた。
僕は妻が昔ディスコが好きで、よく踊りに行っていたという話を思い出
していた。
両手をお尻に当てて前かがみになって、大きな乳房を前に押し出したり
する。
かと思えば、まるでセックスしている時の動きのように、恥丘の部分を
前に突き出したりもする。
妻は確かに大きなペニスに影響を与えていた。
もはや、柔らかくはないが、まだ25センチにはなっていなかった。
妻はがっかりした表情になり、、
「やっぱり脱がなきゃあ、だめ、、??」と言い、、こちらを眺めた妻
に、僕はにやっと笑って見せた、、、

妻は、飛び跳ねるようにしてステレオに向かうと、音楽を鳴らした。
彼女は前と同じようにダンスし、さらにいろいろセックスをほのめかす
体の動きを
して見せた。もし、妻が昔、ディスコのお立ち台でこれをやっていたの
だとしたら、、
さぞかしフロアの多くの男の股間を堅くしたことだろう、、、
僕は妻の過去の不安なものを覚え始めた、、、

少し経った後、妻は体の前で腕を交差させ、タンクトップのすそを握った。
交差した腕は、ゆっくりと上がり、胸の前を過ぎ、頭の上に上がった。

薄手の赤いブラジャーが乳房を支えていたが、カバーしている部分はきわ
めて少なかった。
大きな乳房は、ほとんど露出しているも同然だった。
それから両手の親指をショートパンツの腰に引っかけた。 そして、体をく
ねらせながら、脱いでしまった。
これでブラとマッチした紐パンティだけの姿になってしまった。
いくらビールで酔っぱらったにしてもあんまりだ、、
妻は、サンボンの寝ていても大きなチンポに、酔っぱらってしまったの
か??

パンティはすでに小さな半透明の布切れのような状態になっていた。
かろうじてきれいに手入れされた恥毛を覆っている。
スパゲッティのような紐で腰に引っかかるようになっていた。

後ろの方の紐は、お尻の割れ目に食い込んで見えなくなっている。 お尻
は丸見えだ。

体をかがめて乳房を押し出すような動きをすると、お尻の二つの肉が左
右に分かれて見えた。
紐が中央線となって、はっきりと肛門が見えてしまっていた。

男たちは彼女が服を全部脱いでしまうのを待ち望んでいた。 だが、彼女
はまた迷っている。
俺の方を見て、反応をうかがっていた。 俺は再びうなずいて見せた。

彼女は、それを見て、俺に投げキッスをした。 背中に手を回してブラの
ホックを外そうとする。

その彼女の行動は、もちろん、サンボンのビッグなペニスにもいい影響
を与えた。
妻は頭をもたげ始めたペニスの反応を見て、決意を固めたようだった。
何としても、それを大きくしなければならないと。

妻は俺たちに背中を向け、背に手を伸ばしてブラのホックを外した。
ブラのカップを乳房に当てたまま両手で押さえていた。
ブラの紐がスルリと肩から滑り落ちた。 彼女はゆっくりと腰を振りなが
ら俺たちの方に向き直った。

顔の赤味は消え、代わりに淫乱な表情が浮かんでいた。 カップを当てた
まま、大きな乳房を両手で持ち上げるようにして見せる。
さらに、両乳房を中央に左右から押し合わせても見せる。
そして、ゆっくりとカップを降ろし、大きく固くなった乳首をみんなが
見えるようにした。

体をくねくねと揺らし続けていたが、乳房もそれに合わせてゆらゆらと揺れていた。
妻は大きなペニスが彼の腹の上でピクン、ピクンと跳ねているのに気がついた。
だが、まだ完全には固くなっていない。

両手の親指をパンティーのバンドに引っかけた。
そして、パンティーの生地をぐっと前に引き伸ばし、股間の恥丘から離すようにした。
彼女の柔らかい巻き毛が見えた。
それからくるりと背を向け、ゆっくりと背をかがめ、小さな柔らかい布切れを足首まで降ろした。

この動きのため、彼女のアヌスとあそこが、そこにいる誰にも丸見えになっていた。
その眺めをさらに効果的にするように、彼女はさらに足を広げた。
そのため畳まったようになっていたあそこが、ぱっくりと口を開けるのが見えた。
しとどに濡れているのがはっきり分かった。

彼女のパンティーについていた染みが、さらにその事実を確証した。
俺は、信じられずにこの光景を見ていた。
自分の美しい、純粋無垢な妻が、男たちの目の前で裸でダンスをするなど考えたこともなかった。
彼女が異常なほど興奮しているのは明らかだった。

妻は再びペニスに注意を向けた。 まだ彼の腹の上に横になっている。
でも、長さは増したようだ。
彼女はダンスを続けていた、、、何度かちらちらと俺の方を見る。

妻はゆっくりとサンボンの股間の方に近づいていった。
そして片方の膝で優しく股間を突っつき、そのプラムほどの大きさのボールに膝で触れた。
そうやって、しばらくそこを膝頭で優しく撫でていた。

一度か二度ペニスがピクン、ピクンと動いた。
まるで、それがご褒美のように。 だが、まだまだ、完全には固くなっていない。
妻はイライラした表情で俺の方を見た。

俺はただ肩をすくめただけだった。 それを見て彼女は決心をさらに固めたようだった。
彼女は俺の目を見ながら、ゆっくりと両膝をついて腰を降ろした。
その時、ようやく俺の間抜けな頭でも察知した。 彼女は完全に勃起させるためなら何でもするつもりでいるんだ!

ペニスを右手に握り、ゆっくりとストロークさせはじめた。
彼女の目の中に情熱的な何かが現われているのに気がついた。 彼女がこれ以上先に進むのを、俺が止めるかどうか?
俺に挑戦しているようだった。

僕は一方では自分のかわいい妻の淫乱な行為を止めさせたいという気持ちになっていた。
だが、もう一方では、別の自分が現れているのに気がついていた。

「あの怪物を口に詰め込んで、口を犯してもらえよ!」と期待している自分だ。
俺が優柔不断でいたこともあるし、恐らく俺の目の中にいやらしい興奮を察したということもあるのだろう。
ついに妻は、自分で行動を決定することにしたようだ。

なんと、妻は友人の亀頭を、その柔らかな小さな口へと導いていったのだった。
数回、頭を上下させてフェラをしていた。
キラキラ光る瞳を俺の目から離さず じっと俺の眼を見つづけていた。
でも唇は自在に踊って、友人の巨大な逸物を刺激し続けている。
彼女の行為は、俺自身が考えていたよりも激しく俺の心を揺さ振った。 俺は非常に驚いていた。

自分の可愛い優しい妻が、その柔らかな赤い唇を、誰も見たことのないほど大きな黒い男根のまわりに絡めている。
夢中になって、その男根を大きくしようと努めている。 実際、その努力は功を奏しているようだった。

俺が彼女の行為に反対しないのに満足して、俺から目を離した。

そして、今度はサンボンの顔の方に視線を集中させていた。
俺は妻の行為を承認したとは自分では思ってはいない。
ただ、あまりにも興奮しすぎて彼女を止めることができなかっただけなのだった。

サンボンも驚いていた。
友人のかわいい奥さんが、自分の大きな黒ペニスを献身的におしゃぶりしている。
彼のペニスの頭を舐めたり吸ったりしながら、妻は、その瞳で彼に催眠術をかけていた。

ペニスはどんどん膨れ上がり、彼女の手首よりも太く、二の腕よりも長くなっていた。
その頭の部分だけを口に収めるのが、彼女にできる精一杯だった。
それでも妻は、なんとかしてこの怪物ペニスを口に含もうとしていた。
柔らかでふっくらとした唇が、今や薄く緊張した唇へと引き伸ばされていた。

口に入れることができたのは、その25センチの3分の2ほどまでだった。
それでも、その間に、シャフトを舐め擦ったり、ボールを口に含んだりもしていた。
そして、ずっと友人の眼から視線を外していなかった。
なかなかの見物だった。

サンボンは今や完全に勃起していた。 そして、その点に関しては他の男たちも同じだった。
俺は、自分が今度はどうなって欲しいと思っているのか、自分でも解らなくなっていた。
僕の悪友は、自分が言った通り、巨大なペニスを持っているということを妻に証明したのだ。
だから、ここで話しは終わるはずだった。 妻もここで止めようと思えば、やめることができたはずだった。

だが、どうやら、彼女はその気がないようだった。
俺は、妻がフェラを始めたとき、確かに驚いた。
だが、その次に彼女が始めたことに比べたらそんなことは何でもないことになってしまうだろう。

妻は、ペニス全体を完璧に舌先で舐め清めた後、ゆっくりと体を起こしていった。
肉体を這い上がるようにして身体をあげ、そのついでに大きな乳房も引きずっていった。

二つの乳房を、最初は、彼の両足に、続いてペニスに、そして腹部と胸に当てながら這い上がる。

そして、彼の唇にしっとりとしたキスをし、舌先を彼の口の中にヌルヌルと差し入れていた。
俺は、夢中になってその光景を見ていた。 だから、彼女の他の行動にまったく気が付かなかった。

妻は、あそこを岩のように堅くなった怪物ペニスの位置に近づけていたのだ。
そして、ゆっくりと身体をそのペニスの頭に沈めていたのだった。

そのことに気がついたのは、健二に教えられてだった。
「彼女、やるつもりだぞ!」

 自分の家の居間で起きている、この淫猥な行為にすっかり虜にされてしまっていたのだった。

サンボンのペニスは長いだけでなく非常に太い。
そのため、可愛い妻の中に侵入できるにしても、5センチ程度がやっとのようだった。

彼女は、何とかしてその野獣を体の中に入れようともがいているようにみえた。
腰を前後左右に揺らして、いろいろ試みている。
だが無駄のようだった。 とうとう、彼女はキスを止め、身体を起こした。

でも、この姿勢を取ったおかげで、彼女は全体重をペニスの上にかけることになった。
ゆっくりとではあるが、どんどんと彼のペニスが妻の中に姿を消していく。

彼女は、これまで聞いたことがないような呻き声をあげている。
まるで、彼のペニスが1センチ侵入するごとに、身体じゅうが震え、
ゾクゾクする快感が情け容赦なく送り込まれているかのようだった。

妻は、両目を閉じながら、身体を沈めていった。
彼女のあそこは最大に拡張されている。
まるですっかり形さえ変わっているようにみえた。
実際、今は、彼女のあそこが見えなくなっている。
侵入が進むにつれ、彼のペニスが両太股に触れるまでになっていたからだ。

彼女のアヌスも、太った肉棒がさえぎって姿が見えなくなっていた。
身体の前では、シャフトがクリトリスをグイグイ押しつぶしている。

このため、妻が非常に激しいオーガズムを味わっているのは間違いなかった。
とうとう、妻はこの巨大なペニスを20センチ以上も取り込んだのだった。


皆が驚き、感心しながら見ている前で、、、僕の大事な新妻はその子宮の奥底にまで串刺しにされている。
そして妻は、今度はその野獣から腰を上げて離れようとした。
彼女が腰を上げるのにあわせて、キラキラと光り輝く黒い大きなペニスが姿を現す。

その亀頭がはじけるように抜け出るかというところになると、再び下降の動きを始めた。
始めての挿入の時とは違い、今回は十分な潤滑がある。 びしょぬれに濡れそぼった妻が、それを助けていた。
上下する回数が増すごとに、それに要する時間はますます短くなっていった。
今は、二人は夢中になってピストン運動をしている。

妻は、その間も、さらに2.5センチ、巨大ペニスを中に入れていた。
あと2.5センチも入れば、デカチンポの全長を妻の中に入れることになる。
ここまで来たんだ。 ついさっきまで純粋無垢だった自分の妻が淫乱に振る舞う。それを俺は見て楽しんでいるのだ。

妻とセックスしている間、この悪友は大きな両手を彼女の細いウエストに当てて押さえていた。
上下のピストン運動の手助けをしているのだ。

彼の指は腰の後ろで接しあい、腹の前では二本の親指が6センチ程度しか離れていなかった。
サンボンは妻の身体を自在に操って、まるで自分のペニスの上に叩き降ろすようにしていた。
まるで妻の体を使ってオナニーしているかのようだった、、
そして、その動きは、さらに荒々しさを増していた。

妻は、椅子の背もたれに両手をついて、自分の体を支えていた。
この姿勢のため、彼女の大きなオッパイがサンボンの顔の近くでブラブラ揺れていた。
サンボンはこれを利用して、口で彼女の乳首を手荒く扱っていた。

ときおり、妻の乳首を歯で捉え、ぎゅーっと引っ張るような動きをする。
だが、そうされるたびに、妻は大きな声でよがり声をあげていた。
この体位で、俺が数えたところでは、彼女は少なくとも4回はオーガズムを感じていた。

僕の悪友は、その後、出し入れの動きのスピードを落とした。
「わんわんスタイルになろうぜ」
 妻は従順に言われた通り、ゆっくりとペニスから離れた。

サンボンから離れると、妻はすぐにそのデカチンポが恋しくなっているような表情を見せた。
悪友は体を起こし、妻は椅子をまたいだ。
頭を椅子の背もたれに当てて、巨大な逸物が侵入して来るのを切なそうに待っている。
サンボンは、まもなくその道具を妻の穴に埋め込んでいった。 再び妻のよがり声が始まった。
二人の行為は、さっきよりも更に激しさを増していた。
今度はサンボンが動きの主導権を握っているからだ。 彼の撃ち込みのスピードは、信じられないほどだった。

妻は、ギリギリの快感から、、ついにシクシクと泣き声をあげていた。
サンボンはさらに太い親指を妻のアヌスに挿入し、彼女の快感を更に高めていた。

これによって、彼女のよがり声は更に高まった。 そして、その後、長々としたオーガズムが彼女を襲ったのだった。
俺は驚いていた。 妻は、これまで俺に決してアヌスに近づくのを許してくれなかったからだ。
なのに、今は、この姿だ。 俺の友達の親指でそこをふさがれ、狂ったように激しいオーガズムを感じている。
妻は喜びまくっている。 ストリップのまねも、セックスのきっかけになったフェラチオも初めてだった。
この種の扱いを妻にしてもらったことは俺はなかった。

悪友は、妻にピストン運動をしながら、指でアヌスをいじり続けている。
大きな指を、さらに二本、彼女のアヌスにぎりぎりと挿入したようだ。

その指の潤滑を、妻のあそこから出てくる泡のような愛液で得ている。
「どんな感じだ?」 サンボンが聞いた。
「あああ、す、すごいわ!!」 妻は息もとぎれとぎれに応えた。

「お尻の穴の指もいい感じだろう?」
「ええ、そうよ」 うめきながら答える。

「お尻の穴も俺にやって欲しいんだろう?」
 妻は子供のような眼を大きく見開き、純粋な淫猥さを浮かべた表情で友人を見つめた。

「そ、そうなのよ、やってぇ」
ショックを受けた。
サンボンは、妻の拡張されきったあそこからペニスを引き抜いた。
そして、ゆっくりと彼女のアヌスに押し当てていく。 俺はそれをじっと見ていた。
裏門を侵入する時、僕のかわいい妻は痛みの叫び声をあげていた。
蜜壷からの愛液で潤滑を得てはいたが、侵入は容易ではなかった。

だが、彼は、ゆっくりとではあるが着実に侵入のピストン運動のスピードを上げていった。
そして、先ほど彼女のあそこに対して行なっていたスピードと同じスピードをアヌスに対してもするほどになっていた。
妻は、毎回、押し込まれるたびに、キーキーと声を上げた。
その時、見学していた友人たちがいつのまにやらがペニスを出して、椅子の後ろに立っているのに気がついた。
僕の大事な妻はそれに気がつくと、まったくためらいも見せずに口にくわえた。

アヌスに激しく打ち込みをされながら、二人の男のペニスをおしゃぶりしているのだ。
しばらく、一人のペニスをおしゃぶりしては、別のペニスに移る。 それを交互にしている。

この光景があたえる興奮は、健二にとっては過剰なものだった。
彼は激しく背を反らす動きを開始した。
彼は精液を妻の口の中に放出し、溢れさせた。
そして僕のかわいい妻はそのネバネバした液体をすべて飲み込んだのだった。

これにも俺はぶっ飛んでしまった。 これまで一度も口の中に出すのを許してくれなかったからだ。
妻は美味しそうに彼のペニスを舐め清めた。

それから、素早くもう一人の方を向いた。
友人が射精すると、素早く、その肉茎を口で咥えこみ、残りの濃い体液を口に受けていた。
彼の場合もきれいに舐め清め、その後、自分の顔についたものを自分で口に運んでいた。

サンボンは、彼女のアヌスに出し入れをしながら、この光景の一部始終を見ていた。
「どうやら、男の出すものが大好きらしいな。お前の後ろにいる俺様も一発でかいのをやることにするよ」

そう言って、素早くアヌスからペニスを引き抜いた。

妻はくるりと向きを変え、椅子に座った。
そして、ためらいもせずペニスを握って自分の口に詰め込んだ。
大量の精液をゴクゴクと彼女が飲み込んでいくところをみんなで見ていた。
喉にゴクゴクと飲んだ回数は5回にもなったと思う。 その時になってようやく射精が収まったのだった。

妻は、その後、自分の肛門に収まっていた道具をきれいに舐めて清めていた。
完全にふしだら女になっていた。
俺はまったくわけが分からなかった。 大事な妻がどうして友達に突然こんないやらしい行為をするのか。
新婚初夜の時、彼女は俺のスペルマを試しに味わってみたことがあった。
だが、「もう絶対駄目よ!!!」って俺を脅かしたことがある。
当然、アナルセックスについても、いつも俺の要求を断り続けていた。
なのに、今、彼女は自分の直腸から引き抜かれたばかりのペニスから、その付着物を美味しそうに舐めとっているのだ。

妻はお清めの仕事を終えて顔を上げ、瞳を大きく広げて言っている。
「誰か他に、私をもっと犯しまくりたい人いる?」 もちろんみんな名乗り出た。
その日は、最後まで、ありとあらゆる方法で俺たちは彼女をやりまくった。

その日の妻の一番のお好みは、これだ。
サンボンにあそこをやってもらい、健二がアヌスにぶち込み、そして俺を彼女がおしゃぶりする体形だ。
何と言っても驚いたのは、俺たちが出した後、妻が常に舌できれいに舐めとったことだった。
俺たちのペニスを舐め、陰嚢を舐め、肛門まで舌を伸ばしてフィニッシュしてくれるのだった。

最後になって、俺は聞いた。 なんで突然、あんなにいやらしく変身したのかと。
ちょっと沈黙した後、彼女は応えた。
「解らないわ。多分あのチンポが私の中の淫乱な部分を表面に出したのね」 唖然として俺は聞いた。
「俺はどうなんだい?俺はお前の淫乱さを引き出さなかったのかい」
僕の大事な妻はかわいい笑顔で素早く応えた。
「だって、あなたの大きさじゃあ、、、」

終了。。

2005年10月 4日 (火)

ヤクザの情婦にされた妻

この前、私は妻から衝撃的な告白を受けました。私の妻がヤクザの情婦にされてしま
たのです。妻は31歳168センチ 肉感的な体をしています。内容は、ある日マン
ションの回覧を届けに5軒隣の部屋に行った時、その部屋の男に犯されてしまったの
です。その男は、お茶でもどうぞと部屋に招き入れ、妻も毎日の挨拶で顔は知って
いたので安心して、近所づきあいと思い部屋に上がってしまったそうです。
お茶を飲みながら30分くらい世間話をして油断した所で、ソファーに押し倒された
そうです。その頃、私は何も知らずに会社で仕事をしていて、8時間近くも犯され続
けていたそうです。その日以来、真面目な妻は誰にも相談できず、平日は殆ど毎日その
男の要求にこたえ、半年も抱かれ続けていたのでした。間抜けな私は半年もの間、妻が
その男に抱かれ続けていたことに気づかなかったのです。自分と妻がこんな災難に逢う
とは夢にも思っていなかったのです。
私がもっと注意して居れば気が付いた筈なのに・・・。
妻の顔立ちは、整っていて、年より若く見えのですが、私と同じでお洒落には余り気
を使わないので目立ちません。ましてや服装や性格も地味で、化粧もろくにしないので
尚更です。髪をヘアマニキュアで栗色にしている程度で、髪はいかにも主婦と言う感じ
に後ろに縛っています。犯された日に、私は妻の様子が何時もより沈んでいるので、
どうしたのかと問いただしたのですが、「何でもない」と答えるだけでした。
妻は元々大人しく、おっとり型の性格なので私は、余り気に止めずに寝ました。
それから、1ヶ月後に妻の格好や服装に徐々に変化が表れました。
ある日、会社の残業で遅くなった私が家に帰ると、妻の首と豊満な胸元にキラリと光る
物が、白いTシャツの中に有るのに気づきました。
ネックレスでも買ったのかと思い、風呂から上がった後、妻との一週間に一度の夫婦の
営みを始めました。Tシャツを脱ぐと、妻の胸元には金色の大小のネックレスを二本
していて、一本は中ぐらいの長さで脇の下あたりまで、もう一本はそれより長くて少し
太めのチェーンが乳房の下当たりまで垂れていました。
更に右腕には金色のブレスレッドをしていました。ジャラジャラとした、バブルの
昔に流行ったようなコインとメダルのネックレスです。
私は、「高そうなの買ったね?幾らしたの?」と聞くと、妻は「メッキの安物よ」と答え
ました。元々、私も妻も服装は地味で、アクセサリーや貴金属類には殆ど関心も興味も
無く、疎いので少し変だなと思いましたが、妻も少しお洒落に目覚めたのかな?程度に
しか思わず、その夜は気にぜずに、寝ました。
打ち明けられた後に知って驚いたのですが、金メッキでは無く純金で、このネックレス
2つとブレス1つだけで60万円もしたのだそうです。
とても年収560万の私では、買ってあげられるような代物ではありません。
そして、私は会社から一ヶ月くらいの出張を命ぜられました。
出張中は土日も含めて毎日抱かれて居たことも知らずに・・・・。
出張先から週に一回くらい電話連絡をしたのですが、自宅の電話には出ず、携帯に
電話すると友達と飲んでる、と言う答えが返って来たので、私は何も疑わずに信じ
ていました。
私が出張から帰った私は妻の変化に驚きました。妻が犯され2ヶ月くらい
で、化粧も濃くなり服装もドンドン派手になり、3ヶ月目頃には髪も明るい濃い
茶髪になってしまいました。スカートも滅多に履かないのですが、スカートを履く
ようになりました。出かけるときもミニでは有りませんが短めのスカートを履いて
出かけるようになり、妻は、イメチェンだと言っていました。
もう殆ど飲み屋のネーチャンの様な感じです。私は妻が綺麗になるのは嬉しかった
のですが、ちょっと心配になって来ました。
更に、セックスするときは、コンドームを付けなければ応じてくれなくなりました。
何故なのかは、後で知りました。妻の心から私を引き離そうとしていたのです。
私は、会社の仕事が忙しいシーズンで帰りは早くても夜の8時、遅いと10時位でした
ので、妻が私の居ない間に何をしているのか全く知らずに居たのです。
この頃には、妻の外泊も少し多くなっていて、何時も友達の家に泊まったとか
同窓会だ、飲み会だと言いながら、派手な服や胸の谷間の見える服や体のラインを
強調した服とジャラジャラした光り物の貴金属類に身を固めた格好で、出かける事
が多くなりました。
この頃には、妻の貴金属類のアクセサリーがかなり増えて来ましたが、そうゆう物
に興味も無く疎い私は、値段がそんなに高価な物だとは、夢にも思わなかったのです。
私は妻を信じていました。
時々、悩んだような暗い顔をしていましたが、聞いても「何でも無い」と答えるだけ。
妻が犯されて半年近く経ったときも私は、仕事が忙しく余り気にしていませんでした。
しかし、余りにも外泊が多いので、訳を問いただしましたが、妻は「ご免なさい」と
謝るので、少し外泊を控えるように注意しました。
しかし若干、外泊が減った程度で週に一回は外泊していました。
犯したヤクザに気に入りられた妻は、平日の昼間は殆ど毎日ヤクザの部屋に呼ばれ、
一日中抱かれたり、男が妻を連れて買い物に出かけたりしていたのです。
時には、私達の部屋の夫婦の寝室で妻を抱いていました。端から見ると殆ど、
恋人か夫婦のような状態だったのです。
妻の服装や格好が派手になったのも、光り物のネックレスや貴金属類がドンドン
増えてきたのも、そのヤクザの好みである事、そして犯された事の口止めと、奴隷
として抱くために買い与えていたのです。自分の女だと、妻に自覚させようとした
のかもしれません。
更に、その男の知り合いが経営するグラブで妻は、枕ホステスとして働かせられて
いました。週に2回程度、クラブのホステスとして働かされ、客に、気に入られ、
体を求められた時は断ることは許されず、そのまま枕ホステスとして、ホテルで抱か
れる事を、妻を犯した男に強要されて居ました。客にホテルで抱かれていたので妻の
外泊が多かったのです。週に2回程度のクラブ勤めで、三十路ホステスですが、
おっとりした性格と豊満な胸で100%絶対にやらせてくれる妻は人気者でした。
ましてや、店の宣伝と売り上げを上げるために、常連客には、初めから只で誰とでも
すぐ寝る女、枕ホステスとして宣伝されていたために、妻の出勤日にはあっと言う間
に指名客が何人も来たそうです。
店名を変えリニューアルオープンしたので、何人かやらせるホステスが居ると客の
間に、やれるホステスが居る店として噂になり、店は賑わうそうです。
クラブへ出勤して、客とセックスをしない日は無かったそうです。
出勤日に指名が数人重なってセックス出来ない場合は、店に出勤しない平日の昼間に
ホテルで抱かれていました。そのクラブで働いた給料も払われず只働きです。
クラブ勤めをしない日には、時々別の何処かの組の何人ものヤクザ客の接待に使われ、
背中に絵の描いてある中年親父ヤクザの性欲処理、肉便器として差し出されて
ました。ヤクザは、他の地方から来たヤクザを持て成すときは女を宛ったりする事が
あるそうです。中年ヤクザに気に入られた妻はその後も呼び出され、接待用の玩具
にされました。いつしか妻は快感に感じるようになってしまいました。
しかし、間抜けな私はそんな事には全く気づいていませんでした。
私が気づいたのは、妻が派手で綺麗になった事、貴金属類のネックレスやブレス等
の光物が増え続けていることくらいでした。
その時季の妻の日課は、朝起きて私を会社に送りだした後に同じマンションの男の
部屋に行って夜まで抱かれるか、或いは一緒に派手な格好で外出することでした。
クラブ勤めのある時は、その男に抱かれてからクラブへ出勤し、仕事が終わると店の
客にホテルで抱かれることでした。中年ヤクザに呼び出される日も、マンションの男
に抱かれた後、中年男と逢い性欲処理の玩具として抱かれていました。
3Pも何度か経験したそうです。
時には、土曜や日曜に、私と一緒に居るときでも携帯のメールが入ると女友達と飲む
事になったと言って、慌てて派手な格好をして出かけて行く事もありました。
勿論、同じマンションの男に連れられて買い物に行ったり、ホテルで抱かれたり、
或いは接待に連れて行かれたりしていたのです。
そして、ある晩に私は妻の体の異変に気づきました。
セックスをしている時、最初は気のせいかと思ったのですが、妻の彼処が緩くなって
いる事に気づきました。半年前までは、妻の彼処に指を3本居れるときつくて、妻も
痛いから辞めてくれと言っていたのですが、指を3本居れても痛いと言うどころか、
簡単に入ってしまい、更に指を4本入れても痛いとは言いません。
更に、指4本を痛いんじゃないかと思うくらい激しく出し入れしても痛がらず、
大きなよがり声を上げて塩を噴くようになっていたのです。
子供を産んでいないのに何故と思ったり、年のせいかと、とも思ったりしたのですが、
そんな急に締まりが悪くなるのはおかしいと思いました。
緩くなったのは当然でした。私の妻は、余りセックス経験人数が少なく、私を入れて
僅か5人程度でした。それが、同じマンションのヤクザに犯されてから僅か半年余り
の間に最低でも100人以上の男と経験させられ、一気に経験豊富なベテラン女に
なってしまったのです。色んな男の大小様々な逸物を挿入され、極太バイブやローター
まで入れられれば、緩くなって当然かもしれません。
テクニックも上達し、特にフェラチオと騎乗位が上手くなりました。
今まとは、フェラテクが明らかに違いました。元々フェラはそこそこ上手でしたが、
バキュームフェラをしたり、焦らしたり、玉舐めやアナル舐めなどの風俗嬢の様な
事はしたことが無かったのです。
騎乗位や背面騎乗位も格段に上手くなり、ソープ嬢並のテクニックで、私はすぐに
射精してしまいました。妻を犯したヤクザに調教されたのです。
何回か、シャブ入りの酒を飲ませされてセックスしたり、水に溶かしたシャブを彼処
に直接入れられて、セックスしたことまで有るそうです。
体も彼処も熱くなりセックス無しでは居られなくなり、何倍もセックスが気持ち良い
そうです。
テクニックが上達し、気持ちが良いのは結構なのですが、私はその時に、やっと妻が
浮気しているのでは?と疑いました。
しかし、彼処の締まりが緩くなっている事と、服装と格好が派手になった事だけでは
証拠にならないと思った私は、妻に浮気の事を問いつめる度胸は有りませんでした。
私は、ベッドで「最近、お前の彼処が緩くなってきたな」と言うと妻は一瞬表情が
変わりましたが、妻は「失礼ね!」とちょっと怒っていました。
それから、一週間後に衝撃の真実と事実を知ることになりました。
金曜の夜、私が仕事から帰ると妻が深刻な顔で、話が有ると言ってきました。
妻は泣きだし謝りながら、半年前にレイプされたこと、それ以来その男との関係が
毎日の様に続いて居ること、調教されたこと、枕ホステスとして働かされていること、
ヤクザの接待で性欲処理女として差し出されていること、貴金属類はその男から
プレゼントされた物である事、私とのセックスでコンドームを付ける理由等の全てを
話しました。妻もかなり悩んでいたようですが、男に私と離婚して風俗で働くように
言われたそうで、私を裏切り続ける事への罪悪感に耐えられなくなり私に全てを打ち
明けたのでした。衝撃の告白を聞いた私は、ショックが大きく頭の中が真っ白になり
固まってしまい、暫く声が出ませんでした。
私は信じたくは無かったのですが、今までの話しと妻の最近の素行を考えると、全て
の疑問や辻褄が合い、真実が一本に繋がったのです。
私は、次第に怒りがこみ上げて来て妻の頬を平手で殴りました。
何故もっと早く言わなかったのか?を問いただしたのですが、最初に犯された時に
感じてしまい失神してしまったそうです。その日に何度も犯され潮まで噴いて感じた
そうです。犯されながらも必死に感じまいとしたそうですが、しかしその男の肉棒に
は真珠が埋めてあり、感じまいとしても無駄だったようです。そして気が付くと自分
から舌をだし腰を動かしているもう1人の自分が居たそうです。そして1ヶ月間も
中だしだったことも・・・。幸い妊娠はぜず、それ以降はピルを飲まされていたそう
です。
犯されてるのに体は見事に妻の心を裏切り、感じた事への罪悪感から私には言えな
かったそうです。これっきりにしてくれと頼んだそうですが、次の日に私が出勤した
後に男が部屋まで来てしまい、拒めずに抱かれたそうです。それからは、携帯も知ら
れ平日は毎日その男の部屋に呼び出され抱かれるようになったのです。
何度も抱かれ、中だしをされている内に、迫られたり呼び出されると体がその男を求め
るようになってしまい断れなくなったのです。犯されてから一週間程すると、自ら進んで、
男の部屋に行って抱かれるようになったそうです。そして、男の部屋の掃除、洗濯、
食事の世話までするようになったそうです。もう殆ど、その男の通い妻状態でした。
警察にも相談しようかと思ったのですが、恥を晒すのは耐えられないので、それだけは
止めてくれと言われ、思いとどまりました。
犯されたとは言え、感じて和姦になり、ずっと抱かれ続けた妻の事を警察に言うのは
私の恥を晒すことにもなるからです。
一番ショックだった話は、私が一ヶ月間の出張中にヤクザ達の接待に使われたとき
にセックスショーをさせられた事です。ヤクザ達の3泊4日ほどの慰安旅行に連れ
て行かれた妻は、有る旅館を借り切って、少し広い座敷で20人くらいの男達の前
でオナニーショーとセックスショーをさせたれたのです。
慰安旅行と言うよりは性欲慰安旅行です。
人前でオナニーやセックスするのは嫌だと強く断ったそうですが、断れないように
妻にシャブを使ったのです。
その3日間のセックスショーの直前にシャブ入りの酒を飲まされたり、水に溶か
したシャブを彼処に直接入れられたのです。特に、水に溶かしたシャブを彼処に
入れられると粘膜がシャブを吸収し直ぐに体と彼処が熱くなりセックスしたくて
たまらなくなると言ってました。体が熱くなると戸を開けてオナニーショーが始
まり、最初は指で彼処を開き、見ている人達に中を見せたり指を入れたり、
ビール瓶を挿入したり、極太バイブ、ローターなどでオナニーをしたのです。
それが終わると、妻の男が現れてみんなの前でフェラチオしたり、色んな体位で
濃厚なセックスをするのです。その時のセックスショーを、ビデオと写真に撮ら
れていたようで、ビデオは、ダビングして裏ビデオとして販売したそうです。
セックスショーが終わると、興奮したヤクザ客同士がくじ引きで順番を決め自分
の部屋に連れて行き妻を抱くのです。3日の間に20数人全員とセックスしたそう
です。
シャブを使われた妻は10時間も連続で数人の男達とセックスし、男達が疲れて
寝ても妻の彼処の疼きが止まず、妻の男にシャブの効き目が切れるまで抱かれた
のです。シャブを使ったのはその時が初めてだそうで、男は妻をシャブ中には
したくないので、それ以降は常用せず、月に一回程度だったそうです。
その男は、初めて見たときから妻を狙っていたそうで、グラマーな妻を高給ソープ
で働かせて金にしようと思っていたようです。最初から妻をモノにして私と離婚
させて、風俗で働かせるつもりだったのです。
人妻ソープ嬢として売り出させるつもりだったようです。
妻は、毎日抱かれるようになってからは、その男の女になるよう言われたそうです。
何度も抱かれて逝かされ、ネックレスや光り物をプレゼントされる内にその男に情が
移り好きになってしまい、私に悪いと思いながらも抱かれて居たそうです。
それからは、毎日抱かれながら私と離婚するよう言われて(セックス中に)居たよう
です。その男に毎日離婚するよう言われた妻はその男に惚れてしまい、何度も私との
離婚を真剣に考えたそうです。
その男は、私と妻を離婚させるために、追い打ちをかけこう言われたそうです。
「お前が旦那と離婚したくなくても、このことを、お前が旦那に打ち明ければ許し
てくれないし、絶対に離婚される。旦那に隠していてもいずれはこの事がばれるし、
ばれたら間違いなく離婚される。どっちにしてもお前の未来は離婚することになる。
どうせ離婚されるなら、お前から離婚話を切り出せ!お前はもう俺の女なんだ!」
と言われ、どうしても自分から離婚を切り出せないなら、その男が直接私に離婚の
意志を私に伝えると言っていたそうです。離婚を強く迫られた妻は、数日間誰にも
相談できずに、どうして良いかわからずにノイローゼになりそうで辛かったそうです。
しかし、妻は真剣に考えた結果、私と離婚せずに、私とやり直すとゆう結論に達した
ようです。
他の男に性欲処理の肉奴隷として差し出されたり、クラブでハゲ親父やデブ親父に
抱かれる事を強要されたり、終いには高給ソープで働けと言われたりしたからです。
その衝撃の告白を聞いた私は、ショックと怒りで、とても妻を抱く気にはなれません
でした。私は、土日の2日間は妻と殆ど口を聞かず、妻との離婚を考えていました。
犯した男にも腹が立ちますが、感じて抱かれ続けた妻が許せなかったのです。
月曜日になり会社に出勤した私は、怒りとショックで仕事が手に付かず早退しよう
と思ったのですが、忙しいシーズンなので休むと周りに迷惑がかかるので我慢しまし
た。次の日も悩み仕事が全く手に付きませんでした。そして水曜日に妻が風を引いた
と嘘の理由で午後2時頃に会社を早退しました。私が働いているこの瞬間にも妻が
抱き続けられている事を考えると、居ても経っても居られなくなったのです。
妻は案の定、私が働いている月曜から水曜の3日間も抱かれていました。
体がその男を拒絶することが出来ないのです。
午後3時過ぎにマンションの部屋に着いた私は、妻の帰りを待って居たのですが、
私はイライラして再び居ても経っても居られなくなりました。妻がその男の部屋で
抱かれて居るのではと思った私は、その男の部屋の玄関の前まで行きました。
ドアに耳を付け澄ましました。
ヤクザのショックですが、思った通り妻は抱かれて居ました。
腹が立ちましたが、怒鳴り込む度胸もない私は、聞いている事しか出来ませんでした。
私は、怒鳴り込む度胸も男気も無い自分に腹が立ち情けなくなりました。
妻は、大きなよがり声を上げて抱かれて居ました。
玄関のドア越しに聞こえる妻のよがり声をずっと聞き続けていました。
妻は
「アーッツ!イイー!ソコーッツ!」
「もっと!ソコソコ!お願い焦らさないでー!気が狂っちゃう!!」
と言う声が聞こえて来ました。
私は、腸が煮えくりかえるくらいの怒りと嫉妬の感情がわき起こり、同時に興奮
している自分自身に気が付きました。
男は妻に
「逝かせて欲しいのか?!」と言葉責めをしていました。
妻「お願いだから逝かせてー!」
全部は覚えて居ませんが、印象的な台詞でした。
非常に腹が立ち悔しいのですが、私はこの台詞は一生忘れられないでしょう。
以下が、辛いですけど男と妻の台詞です。

男「旦那と離婚して俺の女になったら逝かせてやるよ」と責め立てて居ました。
妻「そんなー!お願いだから意地悪しないで逝かせてー!!」
男「俺の言うことを何でも聞くか?」
妻「何でも聞くから逝かせてー」
男「それなら旦那と俺はどっちが良い?」
妻「貴方の方が良い!」
男「どれくらい良いんだ!?」
妻「貴方の方が主人よりも何倍も良いー!」

男「俺の女になるか!?」
妻「貴方の女になります。」
男「俺の事を愛してるか!?」
妻「愛してるー!!」
男「旦那と俺のどっちを愛してるんだ!?」
妻「主人より貴方の方をずっと愛してます!」
男「旦那と離婚するか!?」
妻「離婚します。主人とは必ず別れるから逝かせてー!」
男「絶対に旦那と離婚すると約束するな!!」
妻「約束します!」

この妻の言葉を聞いて興奮しながらもショックな私は、悲しくなり自分の部屋に
戻り、暫く落ち込んで居ました。そして離婚しようと決意しました。
しかし、興奮している私は、向かいのマンションの階段に行き見たくなりました。
向かいのマンションは、私の住んでるマンションと同じでセキュリティーがありま
せん。そして、マンションとの間は5メートルくらいしか離れていません。
しかも、その男の部屋は端から2番目にありました。
万が一見えるとかもしれないと思った私は、その部屋を向かいのマンションの廊下
の手すりの壁に隠れて除きました。窓とカーテンが40センチほど開いていました。
部屋を間違って覗いていたら不味いと思いましたが、カーテンの間からバックスタイル
でセックスしてる男女の姿が見えました。妻の顔の部分がカーテンに隠れて見えません
が、大きく豊満な胸と光るネックレスが前後に、揺れているのが見え、間違いなく妻
だと分かりました。
声も玄関で聞くよりずっと大きくハッキリと聞こえました。私は、カーテンが邪魔
で顔が良く見えないので、良く見える場所に移動しました。間違いなく妻の顔で、
妻と男のセックスシーンは丸見えで再び怒りと興奮が襲ってきました。
何度目かは知りませんが、男はバックから真珠入りの肉棒を抜くと今度は妻が
上になり濃厚なフェラチオを始めました。泣きながら私と離婚したくないと言って
いた言葉が嘘の様に、愛おしく真珠入りの肉棒や玉を舐めています。
20分程してフェラチオを終えた妻は、自ら上になり手で肉棒を彼処に宛い騎乗位で
挿入しました。
ソープ嬢のように激しく腰を振り、よがり声を上げながら顔は色っぽくなっていま
した。妻の豊満で大きな胸も激しい腰使いに伴い激しく上下にブルンブルンと揺れて
いました。男の肉棒は真珠が入っているせいかかなりボリュームが有るように見えま
した。
ヤクザの情婦にされた妻 sage 03/12/06 02:43 ID:hBja+dWW太くて長い真珠入りの肉棒が激しく妻の彼処に出入りするのを、私はひたすら
見ていました。
騎乗位の妻はその内、自分から男に激しいディープキスを始めました。
舌を絡め唾液を交換する音がジュルジュルと聞こえてきます。
そして、男は肉棒を抜かずに起きあがり座位でキスしながらセックスをしています。
それから、正常位になり激しく突きながら男は妻の中に出しました。
二人は5分くらい抱き合いキスをしていました。
肉棒が抜けて妻のあそこからは、白くて濃そうな精子がドロドロと流れ出てきました。
そして、10分もすると再び男が妻にフェラチオをさせました。
その男は、精力が絶倫のようで私にはとても真似出来ません。
再びセックスを始めた男は、何度ものセックスで疲れているのか15分ほど正常位で
突いて、逝く寸前に妻の口に真珠入りの肉棒を入れ飲精させました。
妻は精子を暫く吸って、一滴残らず飲み込んだようでした。
二人とも疲れたのか、マッタリとして男は腕枕をして妻は寄り添っていました。
私は、ショックと怒りと興奮の入り交じった複雑な気分で監視していましたが、
妻は、立ち上がり服を着始めました。男も用事があるらしく支度をしてました。
時間は、その時既に夜の6時頃になっていました。妻が先に部屋を出ていきました。
そして、すぐ男も出ていきました。私は部屋に帰ると「エッツ帰ってきたの?」と
言ってシャワーを浴びようとしました。私は、後ろから妻を抱きしめ抱こうとすると
シャワーを浴びるから待ってくれと言われましたが、そのままソファーに押し倒し
抱きました。私は、怒りと興奮でセックスしたくなり、妻の彼処に指を入れると
男の精子がまだ残っていました。妻に男とのセックスを見ていたことを告げ、
嫉妬した私は、「この淫乱女め!」と言って、そのまま正常位で妻を抱き中に出しま
した。
妻は泣き出しました。妻と男の言葉責めのやりとりを聞いていた私は、妻に本気で
離婚する気なのかを聞きました。男に抱かれながら私と離婚すると約束した事を聞き
ましたが。妻は気が狂いそうで、そう言うしか無かったと言っていました。
妻は許してくれるならやり直したいと言いました。
私は、離婚を決意していたのですが、話し合った結果、やり直す事にしました。
本音は許せなかったのですが、私が離婚して妻を放り出せば、間違いなくソープで働か
されます。幾ら何でも、ソープで働かされる妻が不憫だと思ったのです。
しかし、男の側にいては、要求を拒むことが出来ない妻は手を切ることは不可能です。
考えたあげく逃げる事に決め、男に知られないように引っ越しの準備を始めました。
引っ越しを男に悟られないようこっそりと木曜から土曜の3日間に荷物を纏めました。
私は、会社を休めないシーズンなので木曜と金曜は会社に行きました。
当然男の要求を拒めない妻は、木曜と金曜にも抱かれていました。
当然会社では、落ち着いて仕事などは出来ず、私も気が狂いそうでした!
私が会社から帰ってくると妻は居ません。木曜も金曜も妻は、男に抱かれ夜の10時
くらいに帰ってきましたが、妻は何も語らず、私も敢えて何も言いませんでした。
土曜日の昼過ぎに荷物が纏め終わり引っ越し業者を頼み、男に悟られないように日曜
日の夜に引っ越すことにしました。男は、夜は大概出かけて留守でした。
土曜日の夕方に妻の携帯に、男からの呼び出しメールが入り、メールには、友達との
飲み会があるとでも言って出てこいと言う命令でした。
悟られると不味いので、妻と相談し、辛かったのですが、最後に逢うしかないと思い
妻を出しました。辛くて嫌だったのですが、これで最後だと思い我慢しました。
妻が帰ってきたのは、夜中の0時すぎで、6時間以上も抱かれていたようです。
嫉妬と怒りで腹が立ちましたが、その時も敢えて何も言いませんでした。
日曜の夜に男が出かけたのを確認した私は、業者を呼んで荷物を運び出し引っ越し
ました。引っ越し先に着いてから、妻が携帯で男に電話し、男の知らない所に
引っ越したこと、別れたいこと、私に全てを話したこと、追わないで欲しいという
ことを伝えました。男は、驚いて怒って居る声が私に聞こえてきました。
電話で30分くらい話していましたが、男は意外な事に別れることを了承してくれ
ました。次の日の月曜日、妻は携帯番号を変え、今のところは何もありません。
678 ヤクザの情婦にされた妻 sage 03/12/06 02:47 ID:hBja+dWW
この事件で妻に後遺症が残ってしまいました。私もまだ完全には妻を許せては
いません。
男に調教され淫乱になってしまった妻は、セックスが週に1回では我慢できない
体になってしまい、最低でも週に3回以上は抱かなければなりません。更に、
私を裏切った事や感じたことへの罪悪感が妻の心に凝りを残したようです。
負い目を持ったせいか妻は辛そうで、私に何かと気を遣います。可哀想なので
忘れさせてあげたいのですが、忘れる事は無理でしょう。
正直に言って妻を犯した男を憎んでいるし、許せません!!
男から解放されて、まだ1ヶ月くらいしか経っていませんが、以前よりは、少し
落ち着いてきました。一生忘れることは出来ないと思いますが、過去を変えること
は出来ません。今は、運悪く交通事故か飛行機事故に遭ったと思うようにしています。
私が、妻の告白の内容を聞き、許さずに離婚していれば、その男の物となり今頃は
間違いなくソープ嬢として、沢山の金持ちの親父達に抱かれ、中だしされていたこと
でしょう。毎回の様に何度もイカされ腰を振っている妻を私は許しました。

長くなりましたが以上が私の体験です。
読みづらくてすいません。

2005年7月 7日 (木)

妻の同級生と裸で遊ぶ計画をしたらとんでもないことに…

僕の妻に「美奈子」という、素敵な同級生がいます。

妻とその同級生の美奈子さんはどんなことでも打ち明けられる親友だったからこそ僕は美奈子さんの秘密を知りある計画を実行し、またその真最中でもあります。

妻と美奈子さんは今は勤務先も一緒で同僚でもあるので良く我が家に来ることもあります。

妻も僕が美奈子さんに対して非常に興味を持っていることを察知しています。

だから妻は美奈子さんがとてもまじめそうでも淫らでどうしようもないだらしない女だって言う事を強調します。

親友ならではの話を僕に話してしまいます。親友というのは注意しないといけません。

夫婦間ではたいてい親友の秘密など話してしまいがちです。

現に美奈子さんの親はおろかの元彼や旦那が知らないことを僕は知っているのですから。

美奈子さんが初めておまんこに指を突っ込まれたのは中学生の時だったという事です。遊歩道の人気のない公園の片隅で高校生二人組に声を掛けられて木陰に引きずり込まれて長い時間指を突っ込まれてたそうです。

初めて人に股を開かされて弄くり回された時のことを僕は自分がやったかのように錯覚するくらい詳しく知ってます。もちろん僕がそんなことを知ってるとは美奈子さんは知りません。妻のことを信じてるのでしょう。妻の話では指を突っ込まれるというのは隙があるからだと言ってました。女の感で分かるそうです。指を突っ込まれる前にクリトリスをさんざん弄くられて気持ちよくさせられてしまい、ビチョビチョに濡れていたと想像できるそうです。愛液があふれてないとそんな簡単に指を突っ込まれておまんこの中を長い間突き込み回すのは無理だと言っています。(確かに僕もそう思います)

美奈子さんがオナニーをするようになったのはこの時からだろうと言ってますが、妻が初めてオナニーした時のことは僕は全然聞いてませんが・・・・・・

美奈子さんは高校の時に夏休みのアルバイト先でそのアルバイトをやめるときのお別れ会で飲まされて処女をなくしたそうです。

相手は3~4人ではっきり人数も分からないし最初が誰かも今だにわからないようです。覚えてることはときどき体がねじれるような今まで経験したことのない恰好をしてたということぐらいらしいです。

妻の感による補足では、きっといつもオナニーばかりしてて膣が広がっていて処女膜もなかったという事です。クリオナではなく挿入オナ癖が付いてるおまんこ女とのことです。だから酔っ払ってちょっとおまんこを触られただけでベトベトに濡れてすぐできる女だって分かったんだろうという事です。たぶん三次会辺りは誰かのマンションでしょうから一人がやるのをまわりで見てたんだろうということです。そして淫らに気持ちよがる美奈子さんを前に当然みんな交代でおまんこしたでしょ!と言っています。(妻の場合の処女喪失の件は一切教えてくれませんが・・・・・・・)

大学に進学してもこれと言った特定の彼氏はいなかったようです。常にだれかにおまんこされていたようです。性格が良いというか世間知らずというかお酒に酔うとすぐだらしなくなってしまうらしいのです。妻も一緒にいて呆れるくらいだと言っていましたが実際のところ男性にちやほやされる美奈子さんに妻はヤキもちをやいていたのかも知れません。

美奈子さんは最初に就職した会社でその取引先の慰安旅行で質のよくない三人組みに計画的に輪姦されたそうです。その話のことは妻もよく知りませんがビデオとか写真をたくさん撮られたようです。今の御亭主に見られたくないので処分もできず妻が預かっているわけです。

それは妻が管理していますがほとんどすべて僕に見せてくれます。

それに妻に内緒で一人でじっくり見ることもあります。

美奈子さんは今の御亭主に見られたくない学生時代の日記やラブレターや写真をすべて妻に預けています。ということはもしかしたら僕の妻も美奈子さんに何か預けているかもしれませんが・・・まー美奈子さんは離婚歴もあるし引っ越しも多いからそれはないなと思っていますが・・・よくわかりません。この際、妻のことはどうでもいいのです。

最初に結婚したのは輪姦した男の一人です。どうも捨てがたい女性だったのでしょう。結婚はしても輪姦した三人の共有の所有物と化していたようです。新婚旅行もほかの二人は現地合流で乱れたSEXで過ごしたようです。

美奈子さんはこの三人におもちゃのようにされて生活していたようです。と言っても誰も別れたくない思いだったのでしょう。誰が最初に諦めるかの争いだったようです。みんなあきらめが付くようにするためかかなり破廉恥な行為をしたり強要したりしていた生活だったそうです。

旅の恥はかき捨てということで、ハワイやバリ島それに東南アジアに行っては現地の男とおまんこさせたりしたそうです。

そのほかにもいろいろな話を聞きました。

そしてその乱れた結婚生活が終焉を迎えたきっかけとなったのが裏ビデオ出演させられてそのビデオがアッチコッチ流失したことだと言っています。裏ビデオ出演と言ってもただの裏ビデオじゃなく本物のの強姦ビデオをそのまま裏流通に出されてしまい旦那もこれには参ったそうです。別れて後の二人の誰かと結婚しなおすわけにもいかないし、自然と遠のいていったようです。離婚後もしばらくは三人のうち誰かに呼び出されてはおまんこされていたようですが生活は独立して新しい御亭主と結ばれたそうですが今でも時々呼びだされておまんこだけされているかもしれません。(妻が言うにはたまにやられてるだろうとのことです)

美奈子さんは裏ビデオの流失は全然気づいてないようでした。

ただ強姦されて輪姦されたりしてビデオや写真を撮られてるのだと思っていたようです。それが世に出回っていると知ってからはやはり結婚生活が嫌になったようです。

決定的なのは裏ビデオじゃなくて一般の変態的フェチビデオを無理やり撮られてお店やネットで販売されるようになったからだと妻は言っています。

それはわたしもお店で買うことが出来ました。ボコボコに殴られてる可愛そうな美奈子さんが写っていました。

猟奇的強姦の序幕みたいなシーンだけのフェチものです。実際美奈子さんはこうやって強姦されてたんだと思うと異常に興奮してきます。

僕だったらやさしく優しく扱いますが(妻が言うには美奈子さんはもともとこういうのが好きな変態なのよ!って言うことです・・・僕にはそうは見えませんが)

美奈子さんは自分からネットで自分の流失画像や映像を探すようになりましたが今の御亭主は何も知らないらしく家ではなかなか思うようにPCが見られないのです。それで我が家にやってきては(特に私のいない時)に妻と探したり削除依頼をしたりしてました。最近は開き直っているようですが…ただし僕の前では美奈子さんはそういった話は一切しません。もちろん妻もそうですが私も一切そういった過去のことや男性関係など聞きません。

それがまた我が家が居心地のいいところでもあるわけです。

しかし美奈子さんが目の前にいない時の妻は見つけた画像はまっさきに僕に見せるし、それについていろいろ解説してくれます。挙句の果てに「あなた美奈子としたいんでしょ!」これが最近の妻の決め台詞です。(いろいろ見せたり話すのはおまえじゃないか)っていいたいです。でも「そんな気は全然ないよ」という態度を貫いています。

妻は僕の本性を暴きだそうとしていますが絶対に隠し通して自然に美奈子さんの体を堪能できるように計画しています。

妻が美奈子さんを我が家に呼んでくれなかったらおしまいですから…

妻は美奈子さんが来る前日位から挑発するかのように美奈子の過去のおまんこの話しや最新のおまんこ話しをします。

僕は「ふーん、そんなものかね~」「いろんな人生があるもんだね~」ぐらいの対応しかしてません。本心は美奈子さんを裸にして抱きしめておもいっきりおまんこにぶち込みキスしたいのです。

妻は見抜いているのかもしれません・・・当分駆け引きは続きます。

そして美奈子さんと裸で遊ぶ計画はいよいよ佳境に入ってきました。

僕の家は都心からちょっと離れた郊外にあります。農家だったので広い庭があります。

プレハブを土台にして屋根付きの大きな露天風呂を作りました。妻もこれには賛成してくれました。

発泡スチロールも使い擬岩工事も施して結構いい雰囲気になっています。ちょっとしたプール感覚で入れるようにして、洗い場はゴムマットでアスレチックなどの用品も配備し、マッサージベッドまで用意しました

妻と二人で楽しむために作った事になっていますが、もちろんお客さんにも楽しんで頂けるように、特に御夫婦や妻の友達等も抵抗なく利用できる雰囲気にしてあります。

もちろん数人で入れるようになっているので水着着用でちょっとしたバーベキューをやりながら楽しめるようになっています。

夜もいい感じのライトアップになります。

お客様用の水着もスポーティーなものを何種類も用意してあります。ただし女性用はすべてビキニですが…ちゃんとバスローブも温泉宿らしくしてこういうものだと印象つけるような感じです。

実際はお客などどうでもいいのです。

目当ては美奈子さんです。

最近美奈子さんは御亭主と別居中らしく泊まりに来ることも多くなっています。

しかしなかなか露天風呂に一緒に入るチャンスがありません。どうやら妻がそういうチャンスを潰してるようです。

僕が家に帰ると美奈子さんはもうお風呂に入った後とかさっきまでお風呂に入っていたとか・・・そんなのばっかりです。

妻は僕が美奈子さんと一緒にお風呂に入りたいという下心を見抜いているの可能性が大です。

問題はどこまで察知しているかです。まさかこの擬岩露天風呂の工事自体が美奈子さんの裸を見るためのもの…そこまでは思いもよらないでしょうが…

あせって無理にその状態に持っていこうとしたり、「みんなで一緒に入ろう」と僕から誘えば感の良い妻はすぐ疑うでしょう。

僕は思案に暮れ一計を案じました。

思い起こせば、妻が僕を挑発しているのです。

美奈子さんの裸の写真やおまんこされてる写真やビデオを見せつけているのは妻本人です。

美奈子さんがおまんこにだらしない女とかすぐやられてしまう女だと主張しているのは妻の口から聞いたことです。

なぜ?

やはり妻は今まで美奈子さんに嫉妬してきたんだと思いました。この上、僕までが美奈子さんに夢中になるのは許せないし、それを恐れているんだと思いました。

僕は思い切って妻にこう切り出しました。

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美奈子さんの話しって全部お前の作り話じゃないのか?

写真とかビデオ、あれって全部偽物だろう?良く似た感じの映像だけどよく見ると別人だし雰囲気も違うぞ!

どう見てもそんなに経験のある女性ににみえない。

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妻がムキになって喰い下がって来ます。(じゃーどんなふうに見えるのか?)

あまり言うとやぶへびになるので「つまりそんなに色気も感じないし、男達が目の色を変えて近づくような女性じゃないと思う」とかなんとか、別に興味なさそうに装いました。

あーだ、こうだ、話してるうちに「美奈子の正体を自分の目で確かめるがいいわ」って言うことになりました。

まさか!

今度、美奈子さんが泊まりに来た時に「一緒にお風呂に入りましょう」って妻のほうから言い出しました。「美奈子のおまんこ見て勃起したらただじゃおかないからね」と付け加えられ・・・まさかそんな素裸で入ろうとしてるわけじゃ・・・と焦りました。

妻が意味深なことを言いました。「もし美奈子とおまんこしたりしたら私も他の人とするからね」--------

この僕が愛してるのはお前だけだし、そんなことはするわけがないだろう!と言い切りましたが妻は何か企ててる様子です。

こちらの計画なのか妻の計画なのか分からなくなってきました。

そしていよいよ美奈子さんが来る日がやってきました。

お昼からバーべキューを楽しもうと言うことになったのですが、こんなときになって露天風呂にいろいろ不具合が出てきてしまいました。

擬岩の中を流れるはずのお湯の経路が傾いてうまく流れなくなっていたりライトアップの反射がおかしくて眩しかったりするんです。

どうしたものかと・・・せっかくの舞台が・・・

すると妻はこの疑岩工事をした工芸会社を午前中に呼んでなおさせると言うのです。

そんないきなり・・・しかも遠く地方からです。

妻は早速、会社に連絡を取りどうにか一人を出張で派遣させてもらうことにしました。やれうやれ気の毒に…

当日朝早くに工事の人が来ました。この工事にずっと携わっていた、まだ30歳前と思われる青年です。すごくまじめな仕事ぶりでちょっとしたイケメンです。

妻はこの青年を結構気に入っている様子です。

まーしかし一人で良く働くこと…昼に間に合わせようと力強い感じで一生懸命でした。

何とか形は付いたようですがお湯を入れての完成具合は本番まで分かりません。

妻がここで大胆な提案してきました。

お昼から始める露天風呂バーベキューにその青年を一緒に参加させるというのです。

ちゃんと完成してるかどうかも確かめなければいけないでしょうと言うのです。

僕は「だって美奈子さんが来るんだよ?」と言うと・・・・・・「何が悪いの?素裸で入るつもりでもいたの?」と言われてしまいました。

妻はその青年に参加するように半ば強引に決めてしまいました。

いちよ海水パンツもそろえてあるので青年はしぶしぶというか唖然としながらも了解してしまいました。

後は問題の美奈子さんですが、妻が言うには「僕がいて良くてその青年がいてはまずい理由があるの?美奈子にとってどこに違いがあるっていうの?あなただけにならビキニ姿を見せてもいいと思ってるとでも?」・・・・・・

確かに、自然に入れるプール感覚の露天風呂をテーマにしているのは僕ですから反論はできません。

そうこうしてるうちに美奈子さんが来ました。

いつものように自然の挨拶・・・

妻はこの4人でバーべキューの話しを美奈子さんに言うと、考える暇も与えッズキッチンに連れて行き食材の準備をし始めました。…ごく自然の成り行きのように。

いろいろ準備してる中、僕とその青年は先に着替えて風呂場でお湯を張りながらいろいろ点検したりしてました。

妻と美奈子さんがやってきました。

バスタオルを付けてるけどちらっと見えるのは妻も美奈子さんも極チビの紐で結ぶ水着です。妻は美奈子さんの裸を見せてやると言ってましたけど妻自身も裸同然のビキニだったのにはびっくりしました・・・青年もいるのに・・・

僕が美奈子さんにちょっかい出したり色目を使ったりすると「私もこの青年とするからね!」という意味なのでしょうか・・・?

まてよ・・・?

そもそもこの工事の施工には工芸会社からいつも2~3人の技術者が来てましたがこの青年はいつも来ている常任の担当者でした。

一人で来ている時もありました。妻と二人きりの時もあったことも多々あります。

まさか・・・!

妻はこの青年に好意を寄せている・・・かも・・・今日ここに呼び寄せるのは計画的だった。

かも?

まさかもうそういう関係・・・この青年に妻がおまんこされてるかも…と考え出すとその考えは止まりません。

この青年の前で妻はおまんこを広げてくねくねしたのか・・・?

それじゃー妻がいつも言ってる美奈子さんと同じ行為だ・・・まてよ美奈子さんの経験とか男に弱いとかおまんこにだらしないとかいう話・・・あれって妻自身のことを話してる部分もあったのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・!!

そんな考えが頭から離れなくなりました

難しい展開になってきました。

そんな僕の胸の内をよそに結構明るく楽しいバーべキュウとなりました。

まるで海に来てるような開放感があっていやらしさもなく健全な感じでした。

バーベキューも終わって露天風呂に夕日が差し込んできました。そろそろライトアップも楽しめそうな時間になってきてから妖しい感じになってきました。

美奈子さんが肩こりだという話から妙な展開に・・・・・・・

妻が突然、青年にマッサージをして貰うといいと半ば強制的に進めるのです。

妻の話だと青年はとても上手で何度かしてもらったことがあると言うのです。(一体何時のことだ!)

妻に言わせるといちいち言うほどのことじゃないぐらい簡単にしてもらっただけだと言ってましたが・・・なにしろマッサージによく通ってる妻のことですからその口上には説得力もありました。

湯船からちょっと見えない死角になったところにアスレチック用のビニールの簡易ベッドがあります。(それをマッサージ用としてるわけですが)妻はそこに美奈子さんと青年を連れて行来ました。

何か話していますけど循環で滝のように流れるお湯の音で何を話しているかわかりません。

僕は湯船でひとりやきもきしていました。

15分ぐらいで妻が一人で湯船に戻ってきました。

妻は寄り添うように僕のそばに来て、したり顔で得意そうに話し始めました。

・・・・・・・美奈子さんは、うつ伏せでバスタオルの上から肩や腰を揉まれている時はただ気持ちよさそうにしていたけど、仰向けにされて鎖骨やお腹それに太腿を揉まれるとバスタオルがどんどん外れて行くほど体をクネらせて・・・

まるで青年の気を引こうとしてるかのように体をうねらせて気持ちよさそうにしてたというのです。(そんな簡単に・・・?まさか)

妻がけしかけているのは容易に想像できます。

妻はさらにこう続けます。

「私がこっちに来るときはもうブラジャーの紐がほどけそうになってるのに胸を突き出すようにしてたわ・・・小さい胸なのにバカみたいにいやらしい感じのため息つきながら」

そして妻は青年に思う存分にするようにと言ってきたというのです。

そして妻は僕にこう聞いてきます。

「どうなると思う?」

「全部紐ほどかれて裸でマッサージされちゃうと思う?」

「美奈子は足なんか開かされてじっくり見られちゃうと思う?」

「おまんこ触られちゃうと思う?」

「もしかしておまんこまで嵌められちゃって抱きついてると思う?」

・・・・・・・

「あなたちょっと見て来たいんじゃない?」

「もう4~50分たってるから嵌められてるかもしれないわよ」

「やめさせる?」

「わたし見てこようか?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すると美奈子さんがバスタオル姿でこっちに来たのです。

体を隠すようにすぐ湯船の中に入りました。ちらっと見えた体は素裸のような気がしました!!!!!

お湯は温泉の成分を入れてある濁り湯になっているので中に入ってしまうと良く見えません。

妻が早速美奈子さんに話を聞こうとしました。

美奈子さんが言うには・・・・

『マッサージされてたらついつい心地よくなって眠ってしまった。』  

『寒くなって目が覚めてお湯に入りに来た』

ただそれだけ・・・

・・・

妻は怪訝そうな顔をして言いました。

「美奈子!あんた一時間も寝てたっていうの?」

私たちちゃんと待っててあげたんだから正直に話しなさい。性感マッサージでもされて感じてたんじゃないの~?」

そして妻は 

「私ちょっと彼に訊いてくるからね!」 

「美奈子~!あんたもちゃんと言いなさい。彼と話が食い違ったらあんたお仕置きで罰ゲームでもさせるわよ!」  そう冗談ぽく言いながら さらに続けました。

「あなた!何があったか美奈子から良く聞きだしなさいよ。 

美奈子から聴きだした分は同じこと美奈子にしていいわよ!

そうよね美奈子!なにも大したことしてないんだったら平気よね!」

「私、彼に直接訊いて美奈子にしたことと同じことしてもらってくるわ」

「あなた美奈子の話が変な話だったら止めに来ないと大変なことになっちゃうわけよ!」とまた冗談めかしにいって青年の居る方に行きました。

僕は戸惑った様子で・・・(本当に戸惑ってましたが)  「そんな!美奈子さんから聴きだすなんて・・・」そう言いながら美奈子さんと二人っきりになれた事と妻が青年と二人っきりになるのを不安と期待の入り混じった気持ちで妻の後ろ姿を目で追いました。

妻は美奈子さんがはおってきたバスタオルを付けて行ってしまったので・・・美奈子さんはお湯から出られない様子です。きっと裸なんだ…素っ裸なんだ!・・・そう確信しました。

ということは裸にされてマッサージされてたんだ・・・おまんこも揉まれてたのか・・・

美奈子さんはうつむいたままときどき「ふー」っとため息をつきます。そのセクシーなこと筆舌に尽くしがたいです。

美奈子さんにちょっと聞いてみました。

「裸なの?」

「。」 こっくりうなづきました。

「どうして裸なの?脱がされちゃったの?」

美奈子さんが言うには

カイロプラティックというかヨガと言うかそんな感じでいろんなふうに体を曲げられたり無理なポーズを押さえこまれるような感じでされて・・・時には恥ずかしいくらい股が開くようにさせられたりして痛気持ちいいような感じだったそうです。

胸は痛いくらいギューとわしづかみにされて「我慢がまん」と言われながら揉も込まれた時にブラのヒモがほどけたと言うのです。

パンティーは脱がされないで足を広げられていたらしいのですが、大きく開いたまま両足の付け根に両手の親指で押し込まれて・・・左右に広げられ、ワレメをめくるようにされた時に紐がほどけてパンティーが外れてしまったとのことです。

剥き出しのおまんこをめくられて、中までじっくり見られて恥ずかしく手たまらなかったそうです。

僕は、「おまんこをいじられたの」かどうか聞いてみました。

「。」

うなづく美奈子さん。

「どうやって?どんなふうに?いやじゃなかったの?」

剥きだされたおまんこのわれめを指でなぞられてクリを責められて気持ち良くなってしまったようです。

おまんこが濡れて来て指が中までズボズボ入るようになったようです。

「おまんこしたの」

「。」

こっくりうなづく美奈子さん。

「どんな形で入れられたのかおしえてくれる?」

「。」

うなづいてくれました。

僕は美奈子さんの手を取って湯船から出て更に岩場で死角になる所に行きました。

早速、美奈子さんの口から聞いたこと!いろんなポーズを無理に頼み込んで再現してもらいました。

もちろんおまんこをむき出しにしてワレメの奥まで指で突っつき回しました。

ペニスでベトベトニ濡れてるワレメをなぞり上げながら

「さー最初にどんな形で入れられたの?」

美奈子さんは正上位のまま僕の肩に両手を絡めてちょっとお尻をひねってななめにして来ました。

「こうやってよ!」

そう言って唇を突き出してきました。

僕はその唇に吸いつきながらブっ刺すように挿入しました。

熱い熱いおまんこでした。

そしていろんな形でおよそ30分以上ハメ続けました。

最後に出すときにペニスを抜いて外に出そうとしたら

「中に入れて」って言うのです。

僕のことを忘れたくないから中に入れてって言うのです。

もう子宮の奥に出してしまいました。

美奈子さんも一緒に感じてくれたようです。

中に出した時おまんこが痙攣するのが分かりました。

そんなおまんこの経験初めてです。

僕は美奈子さんを抱いたまま聞きました。

「またおまんこさせてくれる」

「。」

こっくりうなづき「いいわよ」そう言ってくれる美奈子さんにもう一つ聞きました。

「さっきも中に出されたの?」

「-」

首を横に振る美奈子さん。

僕は美奈子さんの答えに驚きました。

「なんにもされてないわ」

・・・・・・・・・・・・・・・

「見られてもないし触られてももない」

「そんなに簡単にさせない」

「さっきの話は全部ウソよ」

!!!!

じゃどうして?

僕は美奈子さんのさらなる答えに更に驚きました。

妻が美奈子さんの写真やビデオを僕に見せてることを妻から聞いて知ってたのです。

だから淫乱な女だと思われてるんだろうと思っていたというのです。

それならというか・・・

本物の自分を曝け出そうと思ったか・・・

妻に対する当てつけか・・・仕返しか・・・

何とも深く考えてしまいます。

それにしても

妻のことなどすっかり忘れていました。

妻はどうなってるんだろう?

美奈子さんに聞きました。

本当に本当?

「美奈子さん!本当にマッサージされただけなの?」

それだけだと言います。

もしか美奈子さんが言ってることが・・・

最初に言ってることが本当だったら妻は今頃おまんこされてるはずです。

間違いなく!

でも今、言ってることが本当ならこんなに長い時間僕たちを放っておくわけがありません。

急いで湯船に戻って妻の様子を美奈子さんに見に行ってもらうことにしました。

別れ際に

僕は美奈子さんにもう一度「またおまんこしたい」

と言いました。

美奈子さんは「やらしい言い方」っていいながら場所と時間を僕に告げて妻たちの方に行きました。

本気で「会ってくれる」と確信しました。

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湯船で待っていると妻と美奈子さんが談笑しながらやってきました。

妻が僕を見て言いました。

「ごめんなさい!あそこ温かくて気持ちいいから本当に眠っちゃって」

「美奈子が眠っちゃったのよくわかるわ」

あの青年はとっくに着替えて帰ったそうです。

・・・

「あんたのぼせるからさっさと出ましょう」

そう言って妻は美奈子さんを連れて着替えて家のほうに向かいました。

二人の後ろ姿を見てなんとなく悪魔が2匹いるように思えました。

今夜はもちろん美奈子さんは泊まっていきます。

最後にリビングで軽くワインなど飲んで雑談。

複雑な気持ちでしたが夜更かしもしないで寝ることにしました。

妻が手洗いなど言った時一瞬ですが美奈子さんと二人っきりになりました。

僕は確かめるように美奈子さんを抱きしめおまんこに指を刺し入れて約束を確かめました。

美奈子さんはおまんこを開くように足を開いてくれてキスしてくれました。

そして約束を楽しみにしてると・・・

そしてとんでもない一言!

「奥様、されてるかもよ」

・・・

僕はドキっとしましたが平静を装って「女の感?」と聞きました。

美奈子さんはさらにとんでもない一言を

「見ちゃったんだもん」

・・・

妻が戻ってきました。

美奈子さんはほほえみを浮かべてもう一言

「おやすみなさい」

・・・ ・・・

妻と寝室に入りましたが眠れそうにありません。

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これから先はさらに僕の想定外の展開が待っていました。

きっと妻も美奈子さんも、だれ一人、予想出来なかったと思います。

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